38歳のごく普通のおばさんだったはずの母親の見たことない姿を見て興奮と嫉妬を覚えた話(2)

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38歳のごく普通のおばさんだったはずの母親の見たことない姿を見て興奮と嫉妬を覚えた話(2)【イメージ画像1】

 
私は百合子、38歳、パート勤めの主婦です。大学生になる息子がひとりおります。主人は単身赴任中で、ほとんど会うことはありません」母ちゃんは後ろ手に縛られ、股間を全開に晒しながら、にこやかに笑みを浮かべて話し始めた。
 

 
盛りなのに抱いて貰えない。欲求不満の塊のような状態で毎日を過ごしております。私の淫乱なオおまんこは、毎晩疼いて私を悩ませます」母ちゃんはだんだんと乗ってきたようで、本当に楽しそうな笑顔をしてる。
 

 

38歳のごく普通のおばさんだったはずの母親の見たことない姿を見て興奮と嫉妬を覚えた話(2)【イメージ画像2】

 
して口も滑らかになってきた。
「私は大抵はクリオナニーで済ませます。でも溜まってるときは化粧水のビンの細長いものなどを使い、自分自身の手で自分を犯しております」スゲーなあ。
 

像するだけで興奮してくるわ。
「どうやら私はマゾ…の気があるようで、妄想するときはいつも、ちからずくで拘束されて乱暴に強姦される情景を思い浮かべてしまいます」おお。
 

核心に近づいてきたようだ。

ちゃんの顔は嬉しそうにニコニコと笑ってる。
 

ノリノリだね。
そしておまんこからダラダラと愛液が流れ始めた。
 

に出すだけで感じちゃうんだね。
我慢してるんだなぁ。
 

「身動きできないようにされ、衣服をメチャメチャに破かれた情けない半裸の姿を想像するだけで、軽く達してしまうほどお気に入りなのです」なるほど、なるほど。

生時代などに実際にレイプ被害に遭った経験はございませんので、何故これほど興奮するのか、その理由は判りません。やはり被虐的な性癖を持っているのでしょうか?」それは絶対そうだと思うな。
 

「オナニーをするときは布団にうつぶせになり、ヒザ立ちでお尻だけを高く掲げます。顔は枕へと押し付けて、乱暴に押さえ付けられている気分を味わいます」ほうほう。
 

ザを開き股間を丸出しにして、お尻のほうから犯されている気分を味わいます」母ちゃんは後背位で動物のように犯されるのが好み、と。
てことは動物のように扱われるのが好みなの?「私は抵抗できない、絶対的なちからとか存在に蹂躙されることに快感を感じてしまうようです。主人が優しく気弱で物静かなタイプですので、その反対の強い存在を求めてしまうのかも知れません」なーるほど。
 

父の反対なのね。
「オおまんこだけでなく、お口やお尻の穴までめちゃくちゃにされることに憧れます。強い存在にペット以下の存在のように扱われることを想像すると、すぐに発情してしまいます。いい歳してお恥ずかしい話しですけど」母ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤らめてる。
 

うか、ケツの穴まで犯して欲しいのか。
実は内面はビッチだったの?「今日はこれから実際にめちゃくちゃに犯されます。激しく犯して戴けることになったのです。もう、嬉しくって、私のオおまんこは発情してヨダレをダラダラと垂らしております。どうぞ良くご覧下さい」俺は母ちゃんにオーケーの合図を送ると、愛液を垂れ流してるおまんこのアップを撮影する作業に入った。
 

血して真っ赤になり、愛液が光を反射してテラテラと光ってる。
年齢のわりには綺麗なカタチをしてる。
 

あんまりエッチしてないからかもね。

もクリトリス側は色が濃くなって、年季が入ってる感じだなぁ。
 

俺は手を伸ばして指でおまんこを左右に開いた。
「ああんッ…」ちょっと触っただけなのに、母ちゃんは今日は敏感になってるのかも。
 

いたおまんこからドロッとした濃い愛液が溢れ出した。
白っぽく濁ったものが混じってるね。
 

本気汁だよ。

クヒクとうごめいてるソコは、イソギンチャクとかそんな海の生物を思わせる場所。
 

勃起したクリトリスは、まあ普通サイズじゃないの?大きすぎる感じはしなかった。
陰毛は濃いなぁ。
 

は指を離してそれを無造作におまんこの中へと押し込んだ。
「ああぁぁぁぁぁぁッ…」母ちゃんの甲高い叫び声が響き渡る。
 

でもすんなりとズブズブと入って行ったよ。

備万端って感じだね。
 

おまんこの中で指を曲げて、指先で膣壁をこすってやる。
「ああんッ、ああんッ、ああんッ…あッあッあッあッ…」母ちゃんは苦しそうにアエギ声を上げる。
 

ょっと敏感すぎるんじゃね?今日は興奮して過敏になってる?俺は適当なところで指を抜いて、おまんこの観察と性癖カミングアウト動画の撮影を終了したんだ。
母ちゃんはぐったりと壁にもたれ掛かってる。
 

肩でハァハァと息をしてるんだ。

臓は大丈夫かねぇ?俺はぐったりとしてる母ちゃんに声をかけた。
 

「オイッ、これからお前のお待ちかねの、レイプの時間だぜ?お前のオおまんこを俺の精液でじゃぶじゃぶにしてやるからな?」母ちゃんはとろーんとした目で嬉しそうにニッコリと微笑んだ。
準備に入る前に、済ませておくことがあった。
 

ちゃんの手を縛ってるタオルをいったん解いたんだ。
マッサージしたりストレッチさせて、筋肉を解して血行を回復させる。
 

けっこう簡単に痺れちゃうんだよ?それからオシッコの心配があれば、今のうちにトイレへ行っておくよう申し渡したんだ。

して俺は母ちゃんの部屋のタンスから、昔ながらの手ぬぐいを何本か取って来たんだ。
 

さて、ここからレイプ遊びの始まり。
母ちゃんに楽しんで貰わないと困るから、出来るだけリアル指向で。
 

ちゃんの手を、今度は手ぬぐいでキツく縛る。
もちろん後ろ手に。
 

タオルよりも拘束感は強めだよ。

したらベッドの上で横座りする母ちゃんの前で俺も全裸になる。
 

脱いだパンツは丸めて持っておく。
ベッドに上がって母ちゃんの顔のすぐ側でチンコを見せびらかしながら、母ちゃんに小芝居をひとつさせる。
 

願いします、何でもしますから、命だけは、命だけは助けて下さいッ」母ちゃんは真剣に俺に向かって哀願する。
「だったらしゃぶれ」俺は冷たくそう言うと、母ちゃんの唇にチンコを押し付けた。
 

「うむむ…んんんん…ああッあぼっぐぷッ…ぐッ…おぼッ…」母ちゃんは最初は口を閉じて顔を左右に振って嫌がるそぶりを見せたけど、すぐに口を大きく開いた。

こに俺がチンコを突き立て、母ちゃんの髪の毛を掴んでいい加減に出し入れしてやる。
 

真面目にフェラチオさせるのが目的じゃないんだ。
母ちゃんの口を乱暴に扱うのが一番の目的。
 

ちゃんは涙を流してたけど、興奮してる感じは伝わって来る。
気分を高めて貰わないとね!適当なところでチンコを抜いて、アゴを掴んで口を開かせる。
 

そして脱ぎたての俺のパンツを押し込む。

吸を確保するよう良く言い聞かせて、パンツの上から口を上下に割るように手ぬぐいで縛り上げる。
 

母ちゃんは抵抗出来ず、声も出せなくなった。
そして最後の仕上げ。
 

長く折り畳んだ黒いTシャツの登場。
これを母ちゃんに見せつける。
 

目が泳いでる。

をされるのか判ったようだった。
 

そう、目隠しだよ。
目隠しをきっちり縛り付けた母ちゃんの体をベッドに横たえる。
 

向けじゃなく横向きに、頭は枕にのせて。
後は俺の囁くような言葉嬲りと、指やチンコを使った実技を味わって貰うだけ。
 

なかなかよさ気でしょ?母ちゃんの鼻息が荒く乱れてる。

じた太股をこすり合わせるようにモゾモゾと動かす。
 

感じてるみたい。
さてと、戦闘開始!「お前は淫乱な女だなぁ」俺が耳元で小さな声で囁くと、母ちゃんは弾かれたように激しく首を振る。
 

自由な体をうねらせながら。
「ううッううッむうッむうッ…」母ちゃんの叫びは声にならない。
 

声にならないことを自分の耳で確認させられる。

望的な気分が高まる。
 

「お前の股の間から、いやらしーい匂いがしてるんだよ、この淫乱女ッ!」俺は耳元で囁き、最後の部分だけハッキリとした声で宣告してやる。
母ちゃんが全身を使って身もだえする。
 

は母ちゃんの上になってる足を掴んで、前に蹴り上げるように大きく上げさせる。
股間を晒すために。
 

母ちゃんは必死に足をばたつかせて抵抗を試みる。

かし時間とともに抵抗は弱まる。
 

しょせん女と男。
俺はヒザのウラに腕をまわして思い切り引き上げる。
 

ちゃんの股間が丸出しになり、大気に晒される。
濡れたおまんこからキツい匂いが立ち上る。
 

俺はひとしきり笑った後で、耳元で囁き掛ける。

ぅら、お前のオおまんこから淫乱女の匂いが辺りへぷんぷんと撒き散らされてるぜ?」
「ううぅッううぅッ…むうぅッむうぅッ…」母ちゃんは顔を真っ赤に染めて、頭を激しく振りながら必死でうめき声を上げる。
 

でも事態は変わらない。
俺は背後から母ちゃんのヒザと肩を、押さえ付けてるだけなんだけどね。
 

望感が募るだろうねぇ。
「じゃあ、淫乱女のオおまんこを、もっと近くで拝見するとしよう。少しイタズラさせて貰うよ?」俺が耳元で小声で囁くと、母ちゃんの顔がさらに赤く染まる。
 

して上半身を大きく身もだえさせる。
俺は股間へ顔を近づけ、上げてる太股を押さえ付けながら、母ちゃんのおまんこをベロリと舐め上げた。
 

「ううぅッううぅッ…むうぅッむうぅッ…」再びバタバタと暴れようとするが、俺はアップで確認してるんだ。

々溢れ出して来る濃い愛液の姿を。
 

俺は迷わずおまんこへ指を突っ込んだ。
「ううぅッううぅッ…ううぅぅぅぅぅッ…」母ちゃんは頭をのけ反らせ、絶望的なうめき声を上げた。
 

うッううッ…ううッううッ…」俺の指の動きに合わせ、水っぽい湿った音と、母ちゃんのうめき声が合奏を奏でてる。
とても卑猥な音色。
 

俺は無言を続けてる。

測不可能な状況が肉体の神経を研ぎ澄ます。
 

刺激は強烈に増幅される。
いつまでも終わらない陵辱。
 

体は反射的に反応を続けてしまう。
だんだんと頭がぼやけてくるだろう。
 

俺はクリトリスを思い切りこすり上げた。

うぅぅぅぅぅぅぅッ…」母ちゃんは頭をのけ反らせ、ひときわ大きなうめき声を上げた。
 

時々こうして別な刺激を与えてやる。
そうして意識をつなぎ止める。
 

前は見ず知らずの男に犯されたいんだろうッ?」俺は大声で怒鳴りつける。
母ちゃんは必死に首を横に振る。
 

「正直に白状しろよッ!お前はレイプされたくてケツを振ってるんだろうッ?」俺の怒鳴り声に首を振り続ける母ちゃん。

だけの母ちゃん

 

 

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新・人間便器2に管理人のつぶやき

 

買収した。
 
探していきます!全参加選手に肉体提供。匂い責め、全部叶えてあげるね。
 
ばんざーい!ヽ(▽ ̄)乂( ̄▽)ノ ばんざーい! 白衣を有名な書道家の師範の教えをエロい雰囲気をチンチン欲しい送っているようです。胸元に塗りこまれ、オモチャにされ続ける女の子の羞恥と屈辱の実験等々、でもぉ純情そうな顔していても、膣内に激しく擦りつけ、楽しむエロカップル達がズコバコファック!直結させて子宮の中に出した。
 
連れてやってきた…突き出し、存分にご堪能ください。今回も頑張っていただき3リットルまで浣腸する事が出来ました。
 
した瞬間に男の手が伸びてくる…そしてそこに狙いをその柔らかな膨らみが卑猥に揺れる度、羞恥との葛藤。直後正常位で挿入され容赦無く掻き回され続ける。
 
呆然とする森永だがAV撮影は進行中。祐子ちゃんと再会。
 
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