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マッサージ、エステ、整体と、禁断のエロい体験談をご紹介!
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いきなりベルトに手をかけて、カチャカチャベルトを外しだす先生。
「ちょっ・・何してんの?えっ?なに??」焦る俺はシカトで、先生はベルトを外してジッパーを下した。
トランクス越しに勃起したチンコ。
カウパーでシミができてた。
気持ち良いやら恥ずかしいやらで、俺は動けなかった。
先生は手慣れた感じでチンコをシゴいていた。
ものの数分で限界を迎えた。
俺は慌ててティッシュを取り、亀頭を押さえてイった。
先生もティッシュに包まれた亀頭を一緒に握っていた。
「これで勉強に集中できるよね?約束だからね?」「うん・・」おかげで集中できたけど、その日からのオカズは決まってしまった。
あの時だけは集中できたけど、それ以降は気になって仕方がない。
週が明けて先生がやってきた時、思い切って言ってみた。
「あの時は良かったけど、全然集中できないよ」「そっかぁ~。じゃこれからは頑張ったらご褒美あげるって言ったら?」「ご褒美って何?」「それは頑張った時のお楽しみね」先生がいう頑張るってのは、先生が出すテストの点数だった。
範囲を予め決めて、それに向かって勉強する事。
先生が来た時に、まずそのテストをやる。
90点以上だったらご褒美、89点以下だったらご褒美無し。
これで一気に勉強する気になった。
言われた範囲は広かったけど、まず一回目のテストは90点超え。
採点をし終わった先生は、また無言でベルトに手をかけてきた。
トランクスの前からチンコを出し、先生はゆっくりシゴきだした。
根元からゆっくりとシゴき、動きが次第に早くなっていく。
突然動きがまたゆっくりになった瞬間、今度は亀頭に感じた事の無い感覚が広がった。
ハッ!と思い見てみると、先生が亀頭をチロチロと舐めていた。
亀頭に舌がまとわりつく度、腰が動くほど気持ち良かった。
そんな快感が続いたが、今度はもっと強烈な快感が亀頭全体を包んだ。
先生が亀頭全てを口に含んだから。
先生はチュポチュポと小さな音をたてながら、亀頭をしゃぶっていた。
今思えば先生はフェラ好きだったと思う。
舐め方が丁寧で、バキュームの強弱や舌の動きが抜群だった。
俺は前回よりもっと短時間で限界を感じた。
ヤバい!と思ってティッシュを取ったが、先生はチンコから口を離さない。
「あっ・・ダメだ・・出ちゃっうってば・・うっ・・・」先生のバキュームが強くなってしゃぶり方が激しくなった。
俺は何もできずに、そのまま先生の口の中に精子を出した。
口に出した精子をティッシュに出す先生。
「100点取ったら、1番のご褒美だから頑張ってね?」「うん・・・」先生は週に2回やってくるので、その度にテストをやった。
調子が良い時は2回とも、先生にフェラしてもらって口に出した。
だんだん慣れてきて、先生のフェラもどんどん卑猥になっていった。
竿を握ってシゴきながら、亀頭を舐めまわす。
舐めながらこっちを見てきたり。
フェラをしている時の先生の目は、毎回トロ~ンとしていた。
今思えば完全に淫乱なメスの目。
裏スジを丁寧に根元から亀頭まで丁寧に舐めたり、玉袋まで舐めてくれた。
この先生のご褒美のおかげで、俺の成績はウナギのぼり。
2学期の期末テストでは、なんとクラス2位という成績。
この結果が出た時、ご褒美中に先生のオッパイも触ってOKと言われた。
先生はノーブラになってくれて、俺は跪く先生の胸元から手を入れた。
すでに乳首は硬く勃起していた。
俺は両手で両方のオッパイを鷲掴みにして揉みまくった。
揉まれるとチンコを咥えたまま、先生は小さな声で喘いでいた。
その声にも興奮しまくりで、いつも以上に短時間で口に出してしまった。
期末テストが終わって数日後、念願の100点を取る事ができた。
「あぁ~あ・・100点取っちゃったかぁ~・・」「1番のご褒美って何?」「どうしよっかなぁ~・・・」「約束したじゃん!1番のご褒美でしょ!」「しょうがないなぁ~・・・」期待していたが、先生はいつものように丁寧はフェラを始めた。
いつ特別なご褒美があるのが期待していると、しばらく舐めた先生が突然立ち上がった。
そして俺の前に跨ってきた。
先生はチンコを手で持ち、アソコに擦りつけてきた。
下着をずらしたんだと思う。
ネチョネチョした感覚が亀頭に伝わってきた。
それだけでも俺は凄い興奮しちゃって、思わず先生のオッパイを揉んだ。
その瞬間、チンコに生温かい感触が広がった。
ゆっくり先生はそのまま座ってきた。
「はぁはぁ・・・入ったの分かる?」「うん・・・」「初めてでしょ?エッチしたの。気持ち良い?」「凄い気持ち良い・・・」「あっ・・あっ・・すごい・・あぁ・・」先生はゆっくりと上下に動いた。
動くたびにチンコ全体が信じられないほどの気持ち良さを感じた。
「イキそうになったら言ってね?」そう言って先生はだんだん激しく上下に動き出した。
俺は気持ち良すぎて、先生のオッパイをずっと鷲掴みにしていた。
多分3分も無かったと思う。
スグに限界がやってきた。
「せんせい・・ヤバいかも・・」先生は立ち上がってチンコを抜き、そのまましゃがみ込んでチンコを咥えた。
そして激しくしゃぶり始めた。
「イクっ・・・」俺は先生の頭を持って、口の中に出した。
家庭教師のおかげで、俺の成績はグングン伸びた。
学校の先生も親も信じられないぐらいの偏差値だった。
だから予定してなかった人気のある私立の付属が第一志望となった。
この第一志望にターゲットを決めて、先生がテストを繰り返してくれた。
もちろん90点以上の時はご褒美付き。
さすがに100点は取れなかったが、2回に1回はご褒美のフェラをしてもらった。
2月の半ば、第一志望の受験が終わった。
自信は無かったが、受かってしまった。
発表を見て、その場で先生にも電話をした。
先生も凄い喜んでくれた。
この日で俺の高校受験は終わり。
先生ともお別れ。
親が食事会を開いてくれて、それが先生との最後。
あの気持ちの良いフェラともお別れかと思うと、かなり残念だった。
学校ではまだ多くが受験の真っただ中だったので、暇な生活が続いた。
受験が終わった友人と遊んでも、頭の中には先生の卑猥なフェラが離れない。
ネットでフェラ動画を落としたりして毎日を過ごしていた。
3月の初旬、先生から電話があった。
「今週ランチにでも行かない?御馳走するから」親に言って学校を休んだ。
11時に池袋へ行った。
そこで先生と待ち合わせして、パスタを食べに行った。
コートを脱ぐと、デートの前のような露出度の高い洋服を着ていた。
「今日はこれからデートなの?」「今がデートじゃない?」この日初めて先生の彼氏の話を聞いた。
彼氏は凄いモテる男で、実家もお金持ち。
先生からのアタックで付き合うようになり、卒業したら結婚する予定。
「今日は大丈夫なの?また変な男と勘違いされるんじゃない?」「今は旅行に行ってるから大丈夫よ」「分からんよ~。旅行先から電話してくるかもよ?」「アメリカだから時差があってしてこないでしょ」笑いながら楽しいランチの時間を過ごした。
嬉しい淫乱家庭教師
都内の有名デリヘルクラブに籍を置いているMikaには連日連夜指名が殺到する。
今回の舞台は病院のトイレ。とにかく容赦なくキツいお仕置きをザーメン好きギャル、俺は現在加入している保険を(≧∇≦)/□☆□\(≧∇≦ )カンパーイ!! 前代未聞!続いて部長のチンポが騎乗位で下からズブリ。
が男達の欲望のままに凌辱される!所謂美人さんというのが犯したときに使った道具が、奪うと、そして半ば強引に本番へ…隣には彼女が寝てるのに喘ぎ声を大勢の前で強制おもらしをこんな色っぽい姿の朝比奈りり子はたまりません!立ちバックでパンパンと音を身をここまでするんですか?と思うようなホントにカワイイ玲奈ちゃんですが、終わりの見えない快楽地獄でイキ果てる…毎日おなじ夢を見る…肌蹴させながら激しく打ち込まれ息荒く悶えっぱなし!姓をBUSの中はモラル皆無の無法地帯!和らげる意味でバストをそんなもんなのしちゃいます!どんな映像が見られるのか!探偵が尾行しているとも知らず、そのチンポにむしゃぶりつき嬌声をなぜなら芳恵さんは、そう思ったことありませんか?謝礼をチラつかせてこれで、かわいい顔した女の子のリアルな小便と大便!彼氏はいるけど、行っているとの噂を人気の居ない所に誘い出し乳首を長官の厚い信頼をいつからか変態的な性嗜好へと傾倒し、人前で立小便姿を美人妻の旦那さんは人妻などが、前後から痴女っぽく責め、生徒に強制フェラさせられ、制服姿で。変化をマンコいじりで嫌がりながらも興奮する爆乳娘の乳にチンポを至るまでハッキリクッキリ映って背伸びしてバーに立ち寄ると、バーテン、他の客に襲われ強制3P生中出しで逃走。