オンラインゲームで知り合ったピッチピチの可愛い若妻が…俺の目の前で友人のちんぽに貫かれてる!抱かれてる!しかも、超喘いでる!そんな状況に興奮しまくりんぐ

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は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
 

オンラインゲームで知り合ったピッチピチの可愛い若妻が…俺の目の前で友人のちんぽに貫かれてる!抱かれてる!しかも、超喘いでる!そんな状況に興奮しまくりんぐ(イメージ画像1)

 
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。
 

 
だが、奇跡的に最近結婚した。
 

オンラインゲームで知り合ったピッチピチの可愛い若妻が…俺の目の前で友人のちんぽに貫かれてる!抱かれてる!しかも、超喘いでる!そんな状況に興奮しまくりんぐ(イメージ画像2)

 
しかも、嫁の今日子はかなり可愛い。
 

 
まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。

 

彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
 

 
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
 
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、今日子の方から一度会いたいと言い出した。
 

 
初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
 
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。
 

 

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛い今日子がいた。
 
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。
 

 
そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張している今日子が、にっこりと笑いかけてくれた。
 
このとき、俺は恋に落ちた。
 

 
かなり重度なオタの今日子と俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。

 

そして、トントン拍子に結婚になった。
 

 
双方の両親とも、オタな俺と今日子が結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
 
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。
 

 
基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
 
二人とも、友人がほぼいないからだ。
 

 

んな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
 
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。
 

 
使うのはエキスパートの先生。
 
だが、メカニカルな部分は全くダメだ。
 

 
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。

 

結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。
 

 
インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
 
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
 

 
「悪いね、トオル!助かるよ。」俺が出迎えると、すぐに今日子も出迎える。
 

 

「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」出迎えた今日子を見て、トオルが固まっている。
 
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
 

 
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、今日子はめちゃくちゃ可愛い。
 
はっきり言って、自慢だ。
 

 
トオルは、「あァ、いいえ、忙しくないし、、大丈夫です、、」今日子に声をかけられて、キョドり気味だ。

 

女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。
 

 
そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
 
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
 

 
すると、あっけないほど簡単に直った。
 
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」今日子が驚いてそんなことを言う。
 

 

ょっとムッとした俺は、「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」なんて言った。
 
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。
 

 
すると、「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!いいよ、トオルさんにしてもらうから。」今日子にこんな事を言われた。
 

 
思わず「うぐぅ」と、変なうめき声が出た。

 

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
 

 
そして、トオルが帰ろうとすると、今日子が「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」と、良い笑顔で言った。
 

 
俺は、ちょっと嫉妬しながら「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさ。」なんて言ってみた。
 

 

そしてトオルが帰ると、今日子をソファに押し込んだ。
 
「きゃっ!どうしたの?」と驚く今日子に、強引にキスをした。
 

 
柔らかい感触、、、今日子は、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
 
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。
 

 
と言う俺も、全く同じで、今日子が全てにおいて初めての女だった。

 

今日子の口の中に舌を差し込む。
 

 
すぐに今日子も舌を絡めてくれる。
 
今日子も言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
 

 
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
 
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
 

 

が、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。
 
「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」今日子が驚いている。
 

 
俺は、さっき今日子が“いいよ、トオルさんにしてもらうから。“と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
 

 

「トオルにしてもらいたいのか!?」ちょっと強めに言う。
 
「え?ふふ。嫉妬してるの?可愛い。冗談に決まってるじゃん!」
「ホント?だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっ。そんなに変わらないから。それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎ。」
「なぁ、今日子、愛してる。」
「へへ。愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」そんな風に可愛らしく言ってくれた。
 

 

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
 
キスをして、抱きしめる。
 

 
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだね。」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、そう言うヒロシ、好きかも。」その言い方に、ちょっとゾクッときた。
 

 

今日子は、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
 
そう言うところも、たまらなく好きだ。
 

 
そして、今日子の服を脱がしていく。
 
今日子は、すぐに電気を消してくれと言う。
 

 
いまだに恥ずかしがる今日子が、可愛くて仕方ない。

 

が、今日子の体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。
 

 
今日子は、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
 
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
 

 
そんな、ロ・なところも俺の好みにぴったりだ。
 
電気を消した薄暗い中で、今日子の大きな胸が揺れている。
 

 

こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
 
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、今日子の興奮が伝わってくる。
 

 
「あ、くぅあ、、ん、、」控えめな今日子のあえぎが俺を刺激する。
 
我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
 

 
そして、「今日子、行くよ、、」とささやいてから、正常位で挿入する。

 

スルンと全部入ると「ああぁ、ヒロシィ、、気持ち良いよぉ、、」と、泣きそうな顔で言ってくれる。
 

 
今日子が恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
 
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
 

 
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。
 
挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
 

 

初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
 
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。
 

 
「あっ、あっ、、あん、、ん、、ヒロシ、愛してる、、」可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。
 
嬉しくて、キスをした。
 

 
舌を絡め合うと、もう限界だった。

 

ク、、出るっ!」そう言って、射精した。
 

 
「え?あァ、、イッてぇ!」一瞬、“もうイクの?“という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。
 
そして、腕枕でいちゃつきながら、「ゴメンね、早くて、、、」と、謝った。
 

 
「ううん、、、嬉しいよ。興奮してるから早いんでしょ?私で興奮してくれてるって、嬉しいよ。」健気なことを言ってくれる、、、「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ!あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁ。」と、小悪魔モードで言われた。
 

 

「そ、そんな、、」思わずどもる。
 
「ふふ。冗談。」こんな事を言われたが、トオルに抱かれる今日子を想像して、嫉妬で狂った。
 

 
今日子にまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。

 

「いや、ダメ!恥ずかしいよ!」本気で嫌がる今日子。
 

 
今まで、正常位以外でしたことはない。
 
無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
 

 
「あぁぁつ!!ダメぇっ!!」気のせいではなく、バックで入れると今日子はいつもより激しく反応した。
 
すぐに夢中で腰を振り始める。
 

 

「こうされたいのか!トオルにこうされたいのか!」こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。
 
生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
 

 
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。
 
「そんなことないもん!ダメぇ!あぁっ!アッ!あァっっ!」今日子は、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。
 

 
「今日子、愛してる!俺だけ見てろよ!」そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。

 

ァ!愛してるっ!ヒロシ!好き!好き!あぁっ!気持ち良いよぉ、、くっ!あぁっ!」背中を少しのけ反らせて感じる今日子。
 

 
初めて、セックスで今日子を感じさせられたような気持ちになれた。
 
そして、あっけなくイッた、、、また腕枕になる。
 

 
「ゴメン、ホント、ゴメン!」冷静になった俺は、とにかく謝った。
 
「ううん、、、嫉妬してくれて、可愛かった、、、それに、、、男らしかったよ。」顔を赤くして照れながら言う今日子。
 

 

「気持ち、、、よかった?」おそるおそる聞くと「うん!気持ちよかった!」元気いっぱいな笑顔でそう言った。
 
しかし、俺もどうかしている。
 

 
トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。
 
だが、さっきの感覚はなんだろう?今日子がトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、こんな感じで、日々過ごしていた。
 

 
今日子は、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

 

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら「トオルにこうされたいんだろ!?はめられたいんだろ!?」と俺が言うと「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」などと言うようになっていた、、、もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しく今日子を抱く。
 

 
それが今日子もたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。
 
そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
 

 
今日子を抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
 
俺が誘って約束した。
 

 

今日子が、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
 
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、今日子に指一本触れさせるつもりはない。
 

 
そして、トオルが来る日、今日子が可愛らしい露出が高い格好をして「ねぇ、可愛い?トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
 
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
 

 
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、今日子はトロンとした顔で「ふふ。ヒロシ男らしくてドキッとしたよ。」と、嬉しそうに言う。
 

 

は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、今日子に対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
 
今日子は、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。
 

 
すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
 
手土産に酒を持ってきたトオル。
 

 
ミニスカで肩丸出しの今日子が出迎える。

 

トオルは「こんばんは。お邪魔します。今日子ちゃん、可愛い格好だね。」と言いながら家に上がった。
 

 
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、今日子の生足に固定されていた。

 

それだけでもすでに興奮してる俺。
 

 
そして、今日子の手料理を食べ始める。
 
酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
 

 
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、今日子も同じようなモノなので、凄く盛り上がった。
 
そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
 

 

俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、今日子の自慢ばかりしてしまった。
 
「今日子、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよ。身体もたねーし。」こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
 

 
すると、今日子が顔を少し赤くして「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん!それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょ。」などと言う。
 

 

ぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、「はいはい。俺が早くイったらもう一回とか言うくせに。」悔し紛れにそう言った。
 

 
するとすかさず「中途半端だからだよ。でも、2回目もマッハだよね。」こんな風にからかわれた。
 

 

確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。
 
言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、今日子がトオルに「トオルさんは早いんですか?。」と、愛嬌たっぷりに聞く。
 

 
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよ。」トオルは、動揺することもなくそう答えた。
 

 

なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
 
妙に自身が現れているというか、今日子に対してキョドらない。
 

 
余裕がある感じがする。
 
「へぇ、いいなぁ、、、ヒロシもオナニーいっぱいしてよ。」妙に真剣な口調で言う今日子。
 

 

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃん。」俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。
 

 
「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだね。」すると、今日子がこう言った。
 

 
もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?「うるせー」苦し紛れにそう言った。

 

少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
 

 
今日子が、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
 
それとなくトオルを見ると、チラチラ今日子のパンツを見ている。
 

 
俺は、優越感を持つ。
 
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜ。
 

 

天然パイパンで、スゲェエロいんだぜ。
 
こんな事を思いながら、飲み続ける。
 

 
「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
 

 
俺は、自慢げに「運命だよ。」と、言ってやった。
 

 

すると、今日子がニヤつきながら「ゲームじゃん。」と、正直に言ってしまう。
 

 
別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。
 
「そうなんだ、でも、今日子ちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」だが、トオルはそんな事関係なく、今日子を褒め続ける。
 

 
「そんな事ないです、、、私、人見知りだし、オタだし、」今日子が照れながら言う。

 

俺は、今日子のことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で「そうだぜ、俺が初めての男。しかも、キスも手をつないだのも。」と言った。
 

 
「ちょっと!そんことまで言わないでよ!ヒロシだって童貞だったじゃん!」今日子が、照れて慌てながら言う。
 
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。
 

 

ょっと、酔いすぎかな?トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃん。」トオルがそう言ってくれた。
 

 
やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、そこで意識が途切れた。
 
今日子の声に、目が覚めた。
 

 
すると、なんか変なことを言っている。

 

「ホント!?え?信じられない、、、指、回らないよぉ、、」今日子が何かに驚いている。
 

 
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポを今日子が握っている、、、一気に目が覚めた。
 
今日子が、トオルのチンポを握っている?夢でも見ているのかと思った。
 

 
だが、今日子はさらに怯えたような声で「それに、、、、堅い、、、全然違う、、、なんか、、、怖い、、、」こんな事まで言った。
 
全然違う?何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
 

 

作り物と疑うレベルのでかさだ。
 
そう言えば、あいつデカかった。
 

 
と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
 
俺のよりもデカいチンポを、嫁の今日子が好奇心いっぱいの感じで握っている。
 

 
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。

 

だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。
 

 
黙って手を上下に動かす今日子。
 
しばらく続けて、「これは、、無理、、かな?ていうか、無理だ。外人さんみたい、、、」何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?頭が混乱する。
 

 
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。

 

てて今日子は手を離して寝たふりをする。
 

 
良かった、、終わった、、、ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。
 
トオルが、今日子の胸を躊躇なく揉み始めた、、、トオルに胸を揉まれる今日子。
 

 
寝たふりで、起きているはずだが、今日子は何も言わない。
 
何も動かない。
 

 

何故?どうして止めない?俺がパニクっていると、トオルが今日子のキャミソールを一気にまくり上げた。
 
今日子の可愛いブラがあらわになる。
 

 
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
 
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?意味がわからない。
 

 
今日子の真っ白な胸、、、ロ・っぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、トオルに見られてる、、、そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。

 

魅入られていたのだと思う。
 

 
今日子が、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、トオルはまた躊躇なく今日子の乳首を責め始める。
 
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。
 

 
俺は、ヤバイと思っていた。
 
今日子は寝ていない、、、寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。
 

 

すると、思った通りというか「んんーーんフゥンハァ、、ハァ、、、んん、、、」と、今日子がエッチな声を出し始めた。
 
だが、トオルは手を止めない。
 

 
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
 
何故止めない?不思議だし、ちょっと怖い。
 

 
すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌で今日子の乳首を舐め始める。

 

は、絶望的な気持ちになった。
 

 
俺だけの乳首が、、、今日子が傷物になった気がした。
 
「んんーーっ!」今日子が、こんな声を上げる。
 

 
だが、まだ寝たふりを続ける今日子。
 
「フーーーンフーーーゥんんっ!くぅーーーあぁ、、」今日子の声がドンドンでかくなる。
 

 

どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。
 
トオルは、今日子が起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
 

 
すると、今日子が仰向けに寝返りを打つ。
 
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、今日子が仰向けになったので、より見やすくなった。
 

 
今日子は、そのまま舐められるに任せている。

 

トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
 

 
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、くぅあぁっ!ンあっ!う、くあぁ!」もう、感じているのは間違いない。
 
俺以外の男の愛撫で感じてしまう今日子。
 

 
愛がないのに感じるなんて、信じられない。
 
泣きそうになっていると、トオルは無慈悲に今日子のスカートをまくり上げた。
 

 

止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。
 
この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動して今日子のアソコに顔を近づけた。
 

 
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
 
今日子が下着の上からとはいえアソコを舐められている。
 

 
俺もしたことがないことをしている。

 

う、衝撃で世界が歪みそうだ、、、パンツの上から舐め続けるトオル。
 

 
「フゥン!フゥン!フッ!フッ!ふ、ハァッ!」今日子の声が大きくなる。
 
もう、止めてくれ、、、そんな俺の祈りは届かず、トオルが今日子のパンツを脱がそうとした。
 

 
すると、信じられないものを見てしまった。
 
今日子が、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、この角度からでは、今日子の顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。
 

 

そして、トオルがとうとう今日子のアソコに直接舌を這わせる、、、すぐに、「ハッ!ハッ!ハ、フッ!フーーーぅっ!フーーーーぅっ!」今日子があえぎ始める。
 
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。
 

 
今日子の腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。
 
すると、今日子の腰が浮き始める。
 

 
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震える今日子。

 

「んんーーっ!んぐぅーーっ!ぐぅーーっ!ご、あぁぁっ!!」聞いたこともない声を上げて、今日子がビクンとひときわ大きく震えた。
 

 
俺は、今日子がイカされた事を理解した。
 
俺が、一度も出来ていないことだ。
 

 
セックスで、俺は今日子を満足させられていない自覚がある。
 
イカせた事も無いとわかっている。
 

 

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。
 
だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、勃起が収まらない、、、止めなくちゃ、、、そう思っても体が動かない。
 

 
すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、今日子のアソコに押しつける。
 
まさか!そんな!そこまでするつもりか!?ゴムは?避妊は!?頭の中をこんな言葉がグルグル回った。
 

 

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