ヘルプでやってきた人妻さんと店内でハメてみたらすっごい興奮した

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は友人と居酒屋を経営していますが、今から10年前はレストランの店長をしていました。
 

ヘルプでやってきた人妻さんと店内でハメてみたらすっごい興奮した(イメージイラスト1)

 

最近でこそつまみ食いはやめましたが、その昔はバイトの大学生などは食べ放題でしたし、逆に主婦から食べられてしまうこともありました。
 

 
店長になりたての頃にちょうど結婚し、はじめての浮気相手が1歳下の貴美でした。
 

ヘルプでやってきた人妻さんと店内でハメてみたらすっごい興奮した(イメージイラスト2)

 

彼女は3人の子供を持つ普通の主婦です。
 

 
彼女の視線やしぐさが私の前だけ妙に女ぽっく見えるように思っていました。

 

しかし、まだ着任してまもないし、こちらも結婚してすぐだったこともあり「つまみ食いをする」心の余裕はありませんでした。
 

 
学生のバイト達が試験期間のときに、ラストの閉店作業をする子が誰もいなくて困っていたときに、彼女が以前は夜の工場で働いていた事を思い出しました。
 
そこで、彼女に出勤交渉するとすこし困った表情をしました。
 

 
最近、旦那の帰りが遅く子供たちだけで留守番をさせるのが怖いとのこと。
 
しかし、こちらも困る旨を話しなんとか了承してもらいました。
 

 

「その代わり、何か良いことありますか?」そう聞く彼女に、「うーーん、じゃー僕のチューでどう?」と僕。
 
「えーーっ!ほんとですか?じゃー約束してくださいね!」と二人とも冗談半分で笑っていました。
 

 
この日の約束は僕もすっかり忘れていましたが・・・。
 
当日、遅めの時間は彼女と二人で店を回しましたが、暇だったこともあって二人で冗談を言い合っていた気がします。
 

 
もう、ほとんど仕事も終わりがけのころ彼女が「店長!約束のチュー忘れないでくださいね!」の一言で約束を思い出したと同時になんだか胸がドキンとしました。

 

調理場の人間も帰り二人だけになって、彼女が更衣室から出てきたとこで「じゃー約束のチューね」そう言いながら、彼女の口元に軽く、触れるか触れないぐらいのキスをしました。
 

 
そのときの彼女は純情な娘のような、恥ずかしがるような表情をしてとても可愛く思えました。
 
そして、もう一度キスをするとこちらの感情が一気に高まり、彼女を激しく抱きしめてデディープキスへ移っていきました。
 

 
この時の僕は思ってみなかったシチュエーションが突然現れたような、妙な興奮に包まれていました。
 
キスだけで十分感じているようで、すでに彼女は口を塞がれていながらあえぎ声が出ていました。
 

 

きしめながら右手で胸を揉むと“ビクッ“と体を震わせ「あーーっ、だめっ」と言いながら体を反らしました。
 
その大きなリアクションに一瞬戸惑いを感じました。
 

 
少し触っただけで、こんなに反応するものなのか??今までの自分の経験からすればそれは有り得ないほどの反応と言えました。
 
大きくもだえる彼女を左手で支えながら、セーターを捲くりブラジャーの上から乳首をつまみました。
 

 
「お願いです。いやっ。やめて」そう言う彼女を無視しながら、つまんでいると乳首が硬くなっていくのがブラジャーの上からもわかります。
 

 

両手でセーターを上げ、ブラジャーの胸の部分の下げると、いかにも3人の子供を産んで育てたらしい、真っ黒で大きな乳首が僕の興奮をいっそう激しいものにしたのです。
 
口に含むと、なんとも言えない微妙な硬さと大きさです。
 

 
彼女は息もたえだえのようでした。
 
やがて、スカートの中に手を進めると、私の手首を掴み、「だめぇ」と言いますが、その手首をつかむ強さはごく弱い。
 

 
下着の中に一気に指を入れていくと、そこはすでにぐっしょりと言う表現では全然足らないほど濡れていました。

 

指が自然と彼女の熱くなった秘部にぬるっと入っていくと大きな喘ぎ声とともに床に崩れてしまいました。
 

 
休憩室のソファーに座らせると、彼女の頭の部分が私の股間と同じ高さになり、彼女は自ら私のズボンのベルトをはずしトランクスを下げフェラチオをしてきます。
 
まさにむしゃぶりつくと言う陳腐な表現がぴったりですが、ほんとです。
 

 
まるで愛撫を受けているかのように喘ぎ声を漏らしながらのフェラチオで、時には深く、時には竿を慈しむかのような感じ。
 
我慢ができなくなり、乱暴に彼女を横たわらせ、ストッキングと下着を片足だけ脱がせ、そのまま深く挿入しました。
 

 

彼女で経産婦は3人目でしたが、彼女の締りは群を抜くものでした。
 
「あーーーーーっ、だめっ!だめぇぇぇぇ」
言葉では「だめ」を連発してましたが、彼女は僕の下からしっかり腰を振っており、そして「だめぇ」
から「いいのぉ」
「いいぃ」
「感じるぅ」という表現に変わっていきました。
 

 
彼女はただ、あえぎ声を発するだけでなく、言葉をたくさん言う子でした。
 
そして、自ら「おまんこいいっ。おまんこ感じるぅ、もっと頂戴」と言ったときにはびっくりしました。
 

 

までも彼女に言わせた経験はありますが、自らこの言葉を言ったのは後にも先にも彼女が初めてでした。
 
挿入しながら、あのフェラや腰の使い方、淫語など彼女のセックスに対する姿勢と可愛い見た目に戸惑いを感じたのも事実。
 

 
そして逝きそうになったときに「きてぇぇ、お願い、きてぇ」と喘ぐので、「どこに欲しい?」と聞くと、「中に欲しい、中に頂戴」そう何回も喘ぎ、そのまま中で逝きました。
 
逝った後に中で出したことに不安を覚えたので大丈夫かと聞くとピルを飲んでいるから大丈夫といっていました。
 

 
彼女は自分の下半身は拭くこともなく下着をつけ、僕のものを口でしっかりときれいにしてからトランクスとズボンをはかせてくれたのでした。

 

3日後もまた、彼女と二人で閉店をすることになりました。
 

 
勤務中に何気なく「これで貴美がノーパンだったら興奮しちゃうなぁ」
と言うと「ばかぁ。もう」と笑っていました。
 

 
閉店し、コックが帰った後にまだ制服をきていた彼女に後ろから抱きつき、スカートの中に手を入れるとノーパンでした。
 
「えっ?はいてないの?」
「だって、さっき店長が変なこと言うから休憩のときに脱いだの」彼女をドリンクパントリーにうつぶせてそのままバックで挿入し、そのまま中でいきました。
 

 

やがて平日にも会うようになり、彼女の性癖と性欲の強さを感じていきましたが、どんな要求にも応える刺激的なセックス、逆に嫁さんとのセックスは無性に物足らないよう義理のような感じでした。
 
彼女とは、中がほとんどでしたが、顔射や飲むのも好き。
 

 
ただ、中の場合は家に帰った後に流れ出てくる精子をトイレの中ですくって舐めながら思い出してオナニーをしてるので、中に出される快感と後から流れ出る精子でセックスを思い出してオナニーが楽しめるから好きなんだそうです。
 
その行為は、家族と夕食が終わってみんながテレビを見ていたりしているときもあるそうで、彼女が家族の元に帰り普通の生活をしている場所に自分の分身が乗り込んで、家族の知らない情事を楽しんでいる優越感をさらに倍増させているかのような快感を感じずにはおりませんでした。
 

 
やがて、僕の転勤、妻の出産、彼女も別の仕事に転職などで、彼女と会うことも減っていきました。

 

惚れやすく淫乱な彼女は、別の男が出来たようでしたが、別れては新しい男が出来ると言った男遍歴は続いています。
 

 
不思議と僕とは完全に縁が切れておらず、時折会って話をします。
 
今も別の男が好きなようで、その男のために貞操を守っているとのこと。
 

 
だから、体の関係はないのですが、またその男に飽きると僕としばらく関係を持ち、また別の男のもとに行くのでしょう。
 
そんな関係が10年続いています。
 

 

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