パンツ泥棒が見つかったおばさんから生パンティを貰い筆卸ししてもらった中二の初体験

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学2年のとき、近所のおばさんの干してあったパンツを拝借した。すぐにおばさんが家にやってきて、怒られるかと思ったら、「おばさんのパンツなんか盗んでどうすんの?」と聞いてきたので、オナニー使用としていたことを伝えた。
 

 

ったパンツじゃ、臭いもしないよ」とスカートを捲り、その場でパンツを脱いで渡してくれた。おばさんのマンコの匂いが付いたパンツを嗅ぐと大きく勃起。
 

 

ると、おばさんは「パンツ脱いで横になりな」と言うので、そのとおりにすると、顔の上に跨ってチンポを舐めてくれた。目の前にある、おばさんの毛深くて大きなビラビラの臭いマンコを舐めまわすと、数分でおばさんの口の中に射精してしまった。
 

 

の後もおばさんのマンコを舐め続けると、また勃起。おばさんに「マンコに入れさせて」と言うと、おばさんの家に連れて行かれた。
 

 

団を敷くと、おばさんも全裸になり、仰向けの私の勃起したチンポに「これ付けないと妊娠しちゃうからね」とコンドームを付け、おばさんが跨って騎乗位で挿入してくれた。初めてのマンコへの挿入で、温かく、柔らかくてまとわり付くような感触にすぐにいきそうになると、「いいよ、出しな、いっぱい出しな」と垂れたおっぱいをブルンブルン振り回していかせてくれた。
 

 

ばらくそのままで、おばさんがキスをしてきて舌を入れられると、おばさんの唾の匂いで興奮しまた勃起。「すごいねー、また勃ってるの。もっとしてあげようか」と再びおばさんは腰をくねらせ始めた。
 

 

ばさんも「あっ、あっ、あぁいい」といやらしい声を出して腰を振り続けるた。「おばさん、また出るよ」「もう少し我慢して、おばさんもいきそうだから」おばさんの腰の動きが激しくなり、我慢できずに射精すると、直後におばさんも「ああっ、ああっ、いく、いく、いっくぅぅぅーーーっ」と大声を上げていったようだった。
 

 

クピクと痙攣させながらチンポを抜く瞬間、おばさんは「ああーっ」と声を上げた。コンドームを付けていたが、おばさんのマンコからは白いものが大量に出ていて、それを舐めると甘酸っぱかった。
 

 

の後、高校を卒業するまでの5年間はおばさんにはとてもお世話になった。

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