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人妻に性感マッサージしたらイッたからそのまま中出しごっつあん!

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これは僕が20歳のときに体験したことです。

当時僕は大学生でした。
大学生ではありますが、僕の住む地域は大規模な観光地であり、週末や夏休みはマッサージのバイトをやらされていました。

シーズンともなるとマッサージの人手が足りなくなり、20歳前後でマッサージのバイトをしている(やらされている?)人は多いのです。
 
 
人の身体に触れる仕事ですので最初は抵抗がありましたが、親の手伝いということで始めました。
お客さんも僕がマッサージに行くとびっくりされていました。

しかし、経験を積むにあたって技術も高まり、お客さんも不安でありながら最後は満足していただいていました。

お客さんは大抵年配の方が多く、当然男の人もいましたし、年頃の僕には抵抗がありましたが、仕事ということで割り切って行っていました。

いつもおじいちゃん、おばあちゃんがメインだったのですが、この日はめずらしく若い女性に当たったのです。
若いといっても人妻で子持ちの30歳前後の人です。

夜の7時半頃でした。

部屋にマッサージで訪れると、ドアを開けたのがその30歳前後の人妻でした。
名前はわからないのでさやかさんとしておきます。

ドアが開いてさやかさんを見た瞬間、いつものギャップとあまりに綺麗に見えてドキッとしてしまいました。

逆にさやかさんもマッサージ師の僕が男であることと、マッサージ師にしては若すぎるので驚いた様子でした。

不安になりながらも追い返す訳にもいかず、仕方なく部屋に入れたという感じでした。
部屋には布団が二つ並べて敷いてあり、2歳くらいの子供が既に眠っていました。

旦那さんの姿は見えなかったのですが、布団が二つ敷いてあることと、部屋に脱ぎ捨ててある私服を見て旦那さんが存在することがわかりました。

「今いくつなんですかぁ~?」
「20歳ですよ~」
「マッサージできるのですか~?」
「一応厳しく指導されていますので大丈夫ですよ~」

マッサージの準備をしていると、さやかさんはやはり不安なのかこんな質問をしてきました。

ならば僕もと思い

「旦那さんはお風呂ですか?」

と一番気になることを何気なく聞いてみました。

「ラウンジに行ってるんですよぉ~」

との返答でした。
ということは当分戻らないのかな?などという不謹慎なことを考えていました。

子供が寝ていることは別として、こんな綺麗な人妻の方と二人っきりであることと、何よりもこんな綺麗な人妻の体を70分間も触る事ができるのかということに
興奮してきたのです。

マッサージをする前から心臓の鼓動が激しく、さやかさんにまで聞こえているのではないかと思っていました。

最初はうつ伏せになってもらい、マッサージが開始されました。

最初は肩から始めたのですが、始まってすぐに「あ、うまい」とのコメントを戴きました。

肩、首、頭と進めるとさやかさんは以外にも上手だったのか、喘ぎ声を漏らしながら何度も褒めてくれました。

僕は嬉しい気持ちと、さやかさんと少しでも長い時間一緒にいたいという気持ちで

「そんなに褒められたの初めてです。よかったら延長サービスしますけどどうします?」

と開始してまだ20分なのに延長の話を持ち掛けました。

「え?本当?いいの?」

とのり気でしたので電話をして延長の旨を伝えました。

もちろんサービスなんてある訳がありません。
代金をもらったことにしておいて僕の自腹です。

マッサージを再開すると背中から指圧を始めました。
肩甲骨の辺りを指圧するのですが、無いのです。

あるはずの物・・・ブラジャーの紐が無いのです。
僕はかなり興奮してきました。

この浴衣の下は何も着けていないんだ・・・と考えると、どんどん変な気分になってきました。

そのまま背中を撫でるように触り、わき腹へと移しました。
わき腹に移るとさすがにくすぐったいのかピクンッと大きく反応しました。

その反応が楽しくてわき腹を重点的に行うと、身体に力を入れて堪えていましたが、身体の反応は隠すとこができずにピクンピクンとした反応を繰り返していました。

最終的には我慢の限界なのか「くすぐったいです」と言ってきました。
僕は腰に移しました。

この辺りから部屋の中がなにやら重い空気になってきたのです。

重点的にわき腹を責めたことでさやかさんの身体はかなり敏感になっていました。
腰をマッサージしているときも時折ピクンッと反応させているのです。

腰をマッサージするときにパンツのラインを発見し、どんなパンツを履いているのだろうか?・・と想像し、さらに興奮してきました。

そしていよいよ腰の延長ということでお尻に移りました。

マッサージだからこそさやかさんのお尻に堂々と触ることができるのです。
お尻の上部を指圧すると柔らかい弾力を感じることができました。

しばらくお尻の指圧をしてから、今度は両手で揉み始めました。

ものすごく柔らかかったです。

注意されないかとビクビクしながらお尻を揉み続けていましたが、注意どころか、さやかさんの息遣いが「はぁ・・はぁ・・」と段々荒くなってきたのです。

お尻全体を揉み続けていましたが、お尻の下の性器に近い箇所に移ると身体全体に力が入ってきて、時折ピクンッと反応させていました。

そのままお尻を通り越して丁度脚の付根の部分に移ったとき、再びピクンッと反応を示しました。

腰の部分から股間の部分まで脚の付根を順番に下りながら指圧していき、股間部分に接近したときにピクンッという反応と、同時にさやかさんの口から「んっ」という声が漏れたのです。

もしかしたら感じているのかな?とか考えると興奮してきて更に脚の付根の部分の指圧を続けます。

股間に近いところから腰の部分までパンツのラインに沿って指圧を続けます。

股間に近づくにつれて脚に力が入ってきてくすぐったさか快感を堪えているように見えました。

そしてそのまま太ももから足先に移ります。

いつもは太ももから始めるのですが、今回は悪巧みも働いて足先に移りました。

そしていつもは浴衣の上からマッサージをしますが、今回は「失礼します」と声をかけて浴衣の裾を膝の辺りまで捲り上げました。

更に足首を持って肩幅くらいに脚を広げさせました。

さっきまで浴衣で隠れていたさやかさんのふくらはぎを直接触り、揉むようにマッサージを始めました。

感激でした。さやかさんの生の足を触っているのです。
マッサージだからこそできるのです。

ここは普通にマッサージをしましたので、普通に気持ち良かったはずです。

そしてここから勝負に出ることにしました。
もちろんさっきの反応で勝算があったからこそ実行したのです。

普通はあり得ないのですが、「失礼します」と言って浴衣を脚の付根まで捲り上げたのです。

勝算はあったとはいえ人妻だけに旦那さんに喋られたら殺されるかもしれない。
通報されて警察に捕まるかもしれない。

ホテルが営業停止になって町中に知れ渡るかもしれない。

そんな不安が頭をよぎって心臓が破裂しそうになりながら捲り上げたのです。
この極度の興奮が正常な思考回路を保てなくさせたのもあると思います。

そんな思いで浴衣の裾を脚の付根まで捲り上げたのですが、さやかさんからの抵抗はありませんでした。

様子をうかがっているのでしょうか。それともOKということなのでしょうか。
そして僕の目の前にはさやかさんの綺麗な太ももが露わとなりました。

白くてむちむちしていて本当に綺麗でした。
そして、脚の付根までとはいえ少し屈めばパンツが丸見えなのです。

薄い肌色のパンツでした。

肩幅くらいまで脚が開いているのでパンツの股間部分が丸見えです。

さやかさんのパンツを凝視しながらマッサージを再開しました。

さやかさんの反応をうかがいながらゆっくりと始めます。

まずは両手でさやかさんの右足の太ももを掴んでゆっくりと揉み始めます。
そしてゆっくりと股間の方へ向かって揉んでいきます。

さやかさんの生脚の感触を手で味わいながらゆっくりと揉んでいきます。

脚の付根付近に達するとさやかさんの身体に力が入ってきました。
そして脚の付根付近のマッサージを始めます。

股間にぎりぎり触れないところのマッサージをします。
さやかさんはかなり敏感なようで、時折ピクンと反応していました。

執拗に脚の付根をマッサージしていて、ふとさやかさんの頭の方を見るととんでもないことがおきていました。
さやかさんの手が口元にいっているのです。

完全に声が漏れるのを防いでいるようにしか見えません。

更によく見ると、さやかさんは肩で大きく息をしており、声を押し殺しながら「はぁはぁ・・」と深く呼吸をしているのです。

ますます興奮してきて「これはいけるんじゃないか?」と思い、次の行動に出ました。

両手で太ももを握っているのですが、左手をゆっくりとさやかさんの性器の部分に押し当ててみたのです。

さやかさんは「んっ」と声を漏らし、ピクンッと反応していました。

パンツ越しにさやかさんの性器の温もりを感じる事ができました。
そして徐々に強く押し当て、マッサージを再開しました。

脚を揉む度にさやかさんのパンツに触れている手が性器を擦り上げるのです。

すごい光景です。

左手だけを見るとパンツの上からさやかさんの性器を擦り続けているのです。
さやかさんの呼吸も相当荒くなっていました。

僕はマッサージをしつつ、やさかさんの性器を擦り続けました。
5分以上は性器を擦り続けていたと思います。

そして今度は右脚に移ります。

僕はふくらはぎのマッサージを省略し、いきなり太もも上部からマッサージを始めました。

そして1分程度太もものマッサージをしてから今度は右手をさやかさんの性器に押し当てるようにしました。

そのままマッサージをしつつ、右手でさやかさんの性器を擦り始めました。

さっきよりも強く押し当てて擦り続けます。
そしてさっきよりも速いスピードで擦り続けました。

さっき抵抗しなかったことをいい事に、結構激しく割れ目を上下に擦り続けました。

同じく5分以上さやかさんの性器を擦り続けましたが、抵抗の素振りは一切ありませんでした。

それどころか「んんっ!」という喘ぎ声が頻繁に漏れ始めていたのです。

誰かどう見てもおかしな光景です。
脚の付根まで浴衣を捲り上げることがまずありえないです。

そして性器に触れることもありえないです。

そんなありえない状況に一切抵抗してこないところを見ると、もういけるとしか思えませんでした。

僕は浴衣の裾を更に捲り上げ、お尻の半分くらいのところまで捲り上げました。

さやかさんの肌色のパンツは丸出し状態となりました。

そして右手の中指を・・・そっとさやかさんの割れ目に押し当てたのです。

さやかさんはビクンッとしましたが抵抗はありません。

僕はさやかさんの割れ目に押し当てた指をゆっくりと上下に擦り始めました。

1回・・・2回・・・とパンツの上から割れ目を上下に擦り、抵抗が無いので更に1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りました。

これはマジでいける・・・そう思った矢先でした。

さやかさんは両手を付いてこっちを見ながら起き上がろうとしたのです。

やばい・・と思ったのでとっさに手を離し「次は仰向けでお願いします。」と言いました。

さやかさんは何か言いたげでしたが、言葉が出てこず、僕の方を見ながらゆっくりと仰向けになりました。

僕は見られていることはわかっていましたが、気まずいので目を合わすことなくその場を凌ぎました。

何か文句を言われるのではないかと心臓がバコバコいって手が震えていました。

何とかその場を切り抜けたので少し安心して次の作業に入りました。

まず、さやかさんの顔に

「眩しいと思いますのでタオルかけますね。」

そう言ってさやかさんの視界をタオルで覆いました。

さやかさんから見られることは無いと思い、安心してさやかさんの全身を嘗め回すように凝視しました。

いつもは肩と頭のマッサージから入るのですが、僕は足の方に向かいました。

さやかさんはさっきの肌蹴た浴衣をきっちりと戻していましたが、一度肌蹴たものは簡単には戻りません。

僕は再び浴衣の裾を膝上まで捲り上げ、足を肩幅に広げさせました。

両足のふくらはぎのマッサージを簡単に済ませ、いよいよ太ももへと移ります。

さっきとは違い、さやかさんの視線を気にすることがないのでパンツが少し見える程度まで捲り上げました。

さやかさんはパンツが見えているなんて思っていないと思います。

そしてさやかさんの太ももを両手で揉みながらマッサージを開始します。

さやかさんの生脚をしっかりと味わいながらマッサージを続けます。

さっきみたいにすぐに性器を・・と思いましたが、抵抗されそうになったこともあり、

少し長めに太もものマッサージを続けました。

しかし、太ももをマッサージしているだけでさやかさんの息使いはどんどん荒くなってきたのです。

声を押し殺していますが、「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」というのがはっきりと聞こえるのです。

ここまでくれば抵抗しないだろうか・・・

そう思ってゆっくりと脚の付根に向かい、さっきと同様に左手をさやかさんの割れ目に押し当てるようにして脚の付根のマッサージを始めました。

割れ目に押し当てても抵抗はありませんでした。

僕はマッサージをしながら割れ目に押し当てている手を上下に動かし、割れ目を擦り始めました。

今回は長かったです。
10分くらい割れ目を擦り続けていました。

その頃にはさやかさんは横を向いて息を殺しており、苦しくなると途中で「はぁはぁ」と激しく呼吸をしていました。

割れ目を擦り続けると何度もピクンッと反応を示し、さやかさんの手は布団をきつく握り締めていたのです。

そして、声も断続的に「んっ・・んっ・・んっ・・」と出るようになっていたのです。

もう感じているとしか思えませんでした。

僕もかなり興奮していて激しい息遣いになっていたと思います。

そして右足に移ります。

右足はいきなり太もものマッサージから始めました。
僕の右手をさやかさんの割れ目に押し当て、付根のマッサージをしながら押し当てた

手で割れ目を擦り上げます。

割れ目に押し当てる力をさっきよりも強くし、スピーディーに擦り続けました。
さやかさんの口からは何度も「んっ」とか「あんっ」という声が漏れていました。

静まり返った部屋の中はマッサージの擦る音とさやかさんの声だけが木霊していました。

5分以上割れ目を擦り続けると、さやかさんは右を向いたり左を向いたりしながら「はぁはぁ・・」と激しい息遣いを繰り返し、一方的に送り込まれる快感に
耐えていました。

僕は一旦手を止め、さやかさんの顔を見て様子を窺います。

さやかさんは「はぁはぁ」と呼吸を整えています。

僕は無言で「もういいよね?」と問いかけ、右手の中指を割れ目に押し当てました。

ピクンッと反応を示します。

僕はドキドキしながら中指を動かし、割れ目を上下に擦り始めました。

1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りますが抵抗はありません。

そして更に1回・・2回・・3回・・と擦ってもピクンッと反応を示すだけで抵抗はありませんでした。

「ついに堕ちた?」そう思いながら割れ目を上下に擦り続けます。

リズミカルに割れ目を擦り続けると、ピクンッという反応と一緒に「あぁんっ!」とか「あんっ!」とかさっきまでとは違う声が漏れるようになってきたのです。

感無量でした。
ついにさやかさんが堕ちたのです。

僕はどうやってセックスまで持っていこうかと考えながら割れ目を擦り続け、2~3分程経ったときでしょうか、パンツの上からクリトリスを2本の指で摘んだ時のことでした。

ビクンッ!!と大きく反応すると同時に「あぁんっ!!」とさやかさんの口から大きな声が漏れたのです。

「お?ここか?」と弱点を見つけたように執拗にクリトリスを摘んだ指でグリグリと刺激し続けました。

さやかさんの口からは「アンッ、アンッ、アンッ・・」と断続的に声が漏れ、「よし!いける!」と思ったときのことでした。

いきなりさやかさんがガバッと起き上がると僕の手を掴んだのです。
そして苦笑いしながら

「あなたねぇ、さっきから変なことばかりしないでくれる?そういうマッサージは頼んでないでしょ!」

と言ってきたのです。

「そういうことは自分の彼女さんとやってください!」

一方的に言われ続けました。

「すいませんでした。奥さんがあまりにも綺麗だったので・・・」と謝罪しました。

そのとき、さやかさんは一瞬言葉を詰まらせ「えっ?」という感じで少し沈黙になりました。綺麗だと言われて気が動転したのでしょうか。

少しの沈黙のあと「まぁ、とにかく普通のマッサージができないのなら帰っていただいて結構ですので。」

と僕にどうするかの問いかけをしてきました。

もちろん僕は「ちゃんとやります。すいませんでした。」と謝罪を兼ねて答えました。

そう答えるとさやかさんは横になり、タオルを顔に被せました。

僕がちゃんとやりますと答えたのは嘘でした。
さやかさんはああ言って文句を言ってきましたが僕の目にはしっかりと見えていたのです。

文句を言うときのさやかさんの目が虚ろになっていたこと。

言葉と言葉の間に聞こえる息遣い。

色白のさやかさんの顔が火照っていて赤くなっていたこと。
そして文句を言う前のあの喘ぎ声。

極めつけは・・・気の許さない相手とはいえ、異性に30分以上も性器を弄られ続ければ普通の人はおかしくなってくるのではないでしょうか。

僕の頭の中はさやかさんとやることしか考えていなかったのです。
長めに延長すると言っておいたので時間はまだまだあります。

もちろん延長料金は僕の自腹ですが・・・。

僕はマッサージを再開しました。
もちろん脚からです。

「失礼します。」と声をかけ、さやかさんの脚を持って膝を立てた状態で膝が胸に着くまで押し込みます。

脚のスジを伸ばしているのです。

一見普通のマッサージですが、実は裏がありました。
そうすることによってせっかく戻した浴衣もたちまち肌蹴てしまうのです。

脚を戻すと既にパンツ丸出しの状態でした。

そして反対の脚も同じようにしました。

そして次に行ったことは・・・さやかさんの両脚の膝をくの字に折り曲げ、左右の足の裏と足の裏をくっつけたのです。

おわかりでしょうか?こうすることによってパンツ丸出しの状態で、太ももを大きく開くことになるのです。

物凄い光景でした。

パンツを履いているとはいえ、僕の目の前で脚を最大限に開いているのです。
そして更にすごい光景を目にしました。

さやかさんの肌色のパンツに・・・大きな染みができていたのです。
中が透けて見えるんじゃないかと思うぐらいの染みでした。

やはり相当感じていたのだという証拠です。

さやかさんのパンツの染みを見ながら太もものマッサージを始めました。
股間に近い部分の指圧です。

最初に太ももを掴んで指で押した瞬間、ビクンッ!と反応し、同時に「んんっ!」という声が漏れました。

ここは性器に近い部分であり、元々敏感なところではあるけど、さっきまで割れ目を弄られ続けていたこともあって、さやかさんの身体全体が相当敏感になっていたのです。

それでも容赦なく脚の付根部分の指圧を続けると、それはもうすごい光景でした。

指圧する度にピクンッ、ピクンッとさやかさんの身体が反応し、「んっ」、「んん~~っ!」という声が漏れていたのです。

両脚の付根を同時に行い、さやかさんの反応を見て楽しんでいました。

さやかさんのパンツの染みを見ながら両脚の付根の指圧を続けます。

パンツの染みはさっきよりも広がっていました。

おそらくパンツの中は想像以上にグショグショに濡れていたのだと思います。

また抵抗されるといけないと思い、しばらく脚の付根部分の指圧を繰り返していましたが、その間さやかさんの身体はピクンピクン反応し続け、ふと、さやかさんの顔を見ると、手で自分の口を塞いでいたのです。

あからさまに感じている喘ぎ声が漏れるのを防いでいるようでした。

それでも「んっ、んっ、」という声は断続的に漏れていました。

そして、両脚の付根部分をそれぞれ両手の親指で押し当て、そのままグリグリと指でマッサージし始めました。

その瞬間、「んんーーーーっ!!」と声が漏れ、両手で布団を握り締めて堪えるさやかさんの姿がありました。

そこがよっぽどくすぐったいのか、感じるのか、それとも両方なのかわかりませんが、必死で堪えていました。

さっきのお返しとばかりに、そこの部分を集中的に責めたてました。

声も押し殺しているつもりなのでしょうけど、僕から言わせてもらえば普通に喘いでいるふうにしか見えませんでした。

そのまま一点を集中的に責め続けると、やさかさんの口からは「もうだめ・・もうだめ・・・」と2~3回繰り返してつぶやくように言いました。

僕が手を止めるとさやかさんも口から手を離し、「はぁはぁ・・」と大きく肩で息をして呼吸を整えていました。

これでもまだ理性は残っているのでしょうか。
僕はもう残っていないと思います。

少なくとも僕の理性はとっくに無くなっていました。

これだけ綺麗なさやかさんが僕の目の前で脚を大きく開いて染みの付いたパンツを見せ、目の前で喘いでいるのですから。

僕は意を決して次の行動に出ることにしました。

これでもまだ抵抗するようでしたらこの人はどんなことがあっても堕ちないのだなと思いました。

さっきの件もあり、少しは抵抗されるのでは?との不安はありましたが、ゆっくりと手をパンツに近づけ、親指をクリトリスの辺りに押し当てました。

その瞬間、ビクンッと大きく反応し、「あぁんっ!!」と今日一番の声が出ました。

油断していたのだと思います。
さやかさんは抵抗しません。

押し当てた指に少し力を入れ、そのまま小さな円を描くようにグリグリと刺激し始めました。

よほどの快感が襲ったのでしょうか。さやかさんは敷布団を強く握り締め、「んん~~~~」と声を漏らしています。

それから5分くらいクリトリスをグリグリと親指で小刻みに弄り続けました。
それでも抵抗はありませんでした。

僕はクリトリスを弄りながら左手で割れ目を合わせるように摘んで割れ目の柔らかい感触を楽しんでいました。

誰が見てもマッサージではありません。
誰が見ても性器を弄っているだけです。

その間、さやかさんは普通に「あんっ・あんっ・・」と断続的に喘ぎ声を出していました。

普通に感じている状態でした。
今度こそ落ちたのでしょうか。

僕はさやかさんの一番大事な部分が見たくて仕方なくなり、もう片方の手でパンツの股間部分の端を摘み、浮き上がらせて横にずらし始めました。

ついにさやかさんの一番大事な部分である性器を見ることができる・・そう思いながらパンツをずらし始めると、さやかさんの手が伸びてきて僕の手を掴んで阻止してきました。

「だめ・・・」

と言って僕の手を離しません。
やはり性器は大事な人にしか見られたくないのでしょうか。

ここで拒否されると今までの苦労が台無しになるので、性器を見るのは諦めました。

僕はさやかさんの脚を元に戻して肩幅くらい開いた状態にさせ、パンツの上から割れ目を上下に擦りながらさやかさんの腰の横に移動しました。

そしてその状態で割れ目を擦り続けました。
パンツの上からとはいえ、僕の指もどんどん濡れてきます。

さやかさんは普通に喘ぎ続けています。
どう見ても堕ちているはずです。

割れ目に沿って指でゴシゴシと上下に擦っていますが、さっきの事があるだけに次の行動に出るのが恐かったのです。

もう何をしても大丈夫だという確信がほしかったのです。

その確信を求めるべく僕はさやかさんの手を取り、ゆっくりと僕の股間に導きました。

さやかさんの手の平を取って僕のチンポをズボンの上から触らせました。

緊張の一瞬でした。

さやかさんが今手で触っているものは僕の勃起したチンポなのです。

さやかさんの動きが止まりました。

何なのかわからないのでしょうか?いや、わかるはずです。
嫌なら手を離すか、抵抗してくるに違いありません。

しかし、さやかさんの手は僕のチンポを触ったまま離れませんでした。

僕はその間もさやかさんの割れ目を擦り続けていました。

そして次の瞬間・・・さやかさんの手が僕の勃起したチンポ握り、上下に扱いてきたのです。

さやかさんの顔を見ましたが相変わらず荒い息使いをしています。
そのままの状態で僕のチンポを扱いているのです。

さやかさんが完全に堕ちた瞬間でした。

旦那も子供もいるのに見知らぬ僕とお互いの性器を弄り合っているのです。
しかもさやかさんは自分の意思で僕のチンポを扱いているのです。

さっきの説教は自分の貞操を守る為の最後の抵抗だったのでしょう。
同時に理性が性欲に負けた瞬間を見たような気がします。

旦那も子供もいるのに・・・見知らぬ僕に40分くらい性器を弄られ続ければ理性は崩れてしまう・・・はかないものです。

さやかさんが完全に堕ちたと確信したので、僕は一旦さやかさんの手を離させ、自分のズボンとパンツを膝まで下ろし、再びさやかさんの手で握らせました。

今度はズボンの上からではありません。
生の僕のチンポを握らせているのです。

さやかさんの手は僕のチンポを握ると、上下に扱いてきました。

人妻のさやかさんが自分の意思で僕のチンポをシコシコと上下に扱いているのです。

少しの間、さやかさんが僕のチンポを扱く光景を見ていると、味わったことのない興奮と、こんな綺麗な人が僕のチンポを扱いているということで更に興奮し、すぐさまイッてしまいそうになりました。

しかし、ここまできてこんなところでイッてしまうのは非常にもったいないと思い、さやかさんの手を取って扱くのをやめさせました。

そしてさやかさんの割れ目を擦りながらすぐ隣に横になり、さやかさんの顔を見つめました。

タオルで口元しか見えませんが、「あっ」とか「んっ」と喘ぎ声を出す口元がとても綺麗でした。

そしてゆっくりと顔を近づけ、さやかさんの唇に自分の唇を重ね合わせます。

さやかさんの唇の柔らかさを自分の唇で感じましたが、すぐさま「んんっ!」といって顔を背けられました。

再びさやかさんの唇を追いかけ、唇を重ね合わせました。
それでもまた「んんっ」といって顔を背けました。

キスだけは旦那のために守りたいということなのでしょうか。

しかしながら2回も唇を重ね合わせたという事実は残ります。

顔を背けた勢いで顔に被せてあったタオルが布団の上に落ちました。

さやかさんは目を閉じています。

唇が駄目ならばと、耳と首筋へキスをして愛撫を始めました。

そこはとでも敏感なようで「あんっ」とか「だめぇ~~」と言いながらもがいていました。

それでも僕はやめません。
耳と首筋をキスしたり舐めたりし続けました。

さやかさんはもがきながら快感に耐えており、どさくさに紛れて右手をさやかさんのパンツの中に滑り込ませました。

さやかさんは一切抵抗してきませんでした。
耳と首筋の愛撫に耐えるのに必死なのでしょうか。

パンツの中に滑り込ませた手を奥へと進めます。
さやかさんの茂みを掻き分け、割れ目に到達しました。

そしてそこは予想通り、物凄い量の愛液でヌルヌルになっていました。

ヌルヌルの割れ目を2~3回上下に擦り、中指をさやかさんの中に滑り込ませました。

「ああんっ!」というさやかさんの喘ぎ声。

指はいとも簡単に奥まで入りました。

指を出し入れしながらさやかさんの膣内を擦り、「これがさやかさんの中・・」と感動してしまいました。

さやかさんの性器に指を入れ、さやかさんの性器の中を触っているのです。

指を出し入れする度に「あんっ、あんっ」と声を出してよがります。

そして小刻みに指を出し入れすると「クチュクチュ」という音が部屋中に響き渡り、更に興奮させます。

さやかさんに聞こえるようにわざと音が出るように弄り続けました。

そして、一旦指を抜くと、さやかさんの愛液が着いた指でクリトリスを弄り始めました。

やはりクリトリスが一番感じるのでしょうか。

クリトリスに移った瞬間、喘ぎ声も激しくなるのです。
そして直でクリトリスを指2本で摘むと、ビクンッ!!!と大きく反応しました。

僕は親指でクリトリスを固定し、中指で摘むようにしながらクリトリスを擦り始めました。

さやかさんの反応はすごかったです。

身体をピクピク痙攣させながら「あんっ、あんっ」と喘いでいました。
尚もクリトリスを擦り続けると異変が起きました。

さやかさんの手が僕を抱き締めるように背中へまわし、僕の背中をギュッと掴んできたのです。

そしてどんどんと身体に力が入ってきて、背中を掴む手にも力が入ってきました。

声も唇を噛み締めながら「んん~~~~~」と出しており、何かに備えるような状態となってきました。

「もしかして・・イッちゃう?」そう思いながらクリトリスを擦り続けましたが、まさにその通りのようです。

背中を掴む手に更に力が入り、身体が硬直してきたのです。

しかし、まさにイク寸前というところで僕は手を止めました。

手を止めると、さやかさんの身体から力が抜け、「はぁはぁ・・」と激しく呼吸をしています。

イク寸前・・・この状況を見逃すはずがありません。
さやかさんはきっとイカせてほしいはずです。

僕はさやかさんの耳元で「イカせますよ」と一言呟き、上体を起こしました。

そして、さやかさんのパンツの両端を掴み、パンツをグイッと引っ張って脱がしにかかったのです。

そこでさやかさんの取った行動は・・・なんと腰を浮かせてきたのです。

さやかさんはイカせてほしい。イカせてくれるのなら何でもする。

僕はイカせてほしかったらパンツを脱がさせろという大人の無言での交換条件が成立したのです。

さやかさんが腰を浮かせてくれたおかげで簡単にパンツがスルスルっと脱がされていきます。

旦那の為に守るべき女性の一番大事な部分である性器を守る最後の布きれを、僕の手によって脱がされていきます。

そしてついに両足首からさやかさんのパンツを抜き取りました。

さやかさんのパンツを脱がせたということに大きな感動を覚えました。

僕はさやかさんの腰の横に座っていました。

さやかさんは脚を閉じ合わせ、僕に見られないようにしていましたが、僕は横から両脚を持って押し開きました。

真上からですが、はっきりとさやかさんの性器をこの目で確認することができました。

さやかさんは「いやっ」と小さな声で呟き、横を向いて手で顔を覆い隠します。

ついにさやかさんの一番大事な部分を見ることができたのです。

僕はさやかさんの性器を凝視しながら指を這わせ、ヌルヌルの割れ目を擦り始めました。

自分の指がさやかさんの割れ目を擦っている光景や、自分の指がさやかさんの膣内に入る光景を見ると更なる興奮を覚えました。

とりあえずイカせてあげようと思い、割れ目を弄りながらさやかさんに覆いかぶさるように横になりました。

そして再びクリトリスを摘み、さっきと同様に親指でクリトリスを固定し、中指で摘むようにしながら擦り始めました。

ここからは早かったです。

クリトリスを擦り続けるとすぐさま「んん~~~~」という声を出して全身に力が入ってきたのです。

しかし、脚にも力を入れて閉じ合わせようとするので思うように責められず、自分の足を絡ませて両脚を大きく広げさせました。

そして執拗にクリトリスを擦り続けます。
はたから見たら物凄い光景でした。

人妻が両脚を大きく開かされ、クリトリスを執拗に擦られて絶頂達せられようとしているのです。

両脚を大きく開かされたことが更に興奮したのか、両腕で僕を抱き締め、背中をぎゅ~っと掴んで絶頂に備えていました。

「僕の手でイカせてあげるよ」という気持ちでクリトリスを擦り続ける更に僕をぎゅ~っと抱き締め、全身が硬直状態となり、その硬直状態のまま、

「んん~~~~っ」

という声が出て、その声が途切れると同時に激しくビクンッ・・・ビクンッ・・・と痙攣が始まりました。

僕の手によって絶頂に達した瞬間でした。

イッている最中もクリトリスを擦り続けると、ビクンビクンと痙攣を繰り返していました。

しばらくしてもう治まったかな?と思って手を止めると、僕を握り締めていた両腕は力が抜けて布団にバタンと落ちました。

さやかさんは全身の力が抜け、まるで骨が抜き取られたような状態となっていました。

目は瞑ったままで快感の余韻に浸りながら「はぁ・・はぁ・・」と呼吸を整えていました。

完全に力の抜けた状態でした。
しかし、ここからが僕の番です。

絶頂に達した後の力のない状態を利用して、まずはさやかさんの浴衣の帯を解きました。

次にさやかさんの右腕を掴んで浴衣から抜き取り、続いて左腕も浴衣から抜き取りました。

そして、さやかさんの背中に腕を入れて少しだけ抱え、浴衣を抜き取り、ベッドの横に投げ捨てました。

さやかさんは完全に一糸まとわぬ姿となったのです。

そして僕も服を脱ぎ、全裸となりました。
この部屋の中で人妻であるさやかさんと僕が全裸でいるのです。

僕は全裸のさやかさんを見下ろしながら足元に移動して腰を降ろしました。

そして、さやかさんの両膝を持って押し広げ、M字開脚の状態にさせました。

さやかさんの性器に顔を近づけ、割れ目を凝視しました。
さっきとは違って正面から間近で見るさやかさんの性器です。

目の前10cmくらいのところにさやかさんの性器があるのです。

入り口はパックリと割れていて、愛液でヌルヌルになっていました。

両手の親指でさやかさんの割れ目を更に押し広げ、ひたすら性器を凝視していました。

旦那さんには申し訳ないが、僕は今、さやかさんの性器を間近で見ているのです。

そして割れ目に顔を近づけ、舐め始めました。

さやかさんはビクンッとするだけで相変わらずグッタリとしています。
さやかさんの愛液を吸って飲み込みます。

音を立てて吸い付き、どんどん飲み込んでいきます。

さやかさんの性器を味わった後、いよいよです。

さやかさんの大きく開いた脚と脚の間に膝立ちとなり、自分のチンポを持って割れ目に擦り付けます。

そして、さやかさんの入り口をとらえるとゆっくりと腰を突き出していきました。

僕の目の前でさやかさんの割れ目に僕のチンポが入っていきます。
濡れていたこともあり、一気に奥まで押し込みました。

「ああっ!」と声を出したのは僕の方でした。

さやかさんの中はとても気持ちが良く、ヌルヌルの膣内の粘膜と僕のチンポが擦れ合ってとてつもない快感が襲ってきたのです。

さやかさんの性器を見ながら腰を前後に動かし始めました。

さやかさんの性器から僕のチンポが出てくるとこや、僕のチンポが入っていくところを見ると更なる興奮を沸きたてます。

さやかさんの両膝を持ったまま腰を前後に動かし、割れ目にチンポを出し入れしていると、さやかさんの膣内のヌルヌルの粘膜と僕のチンポが擦れ合い、情けないことに30秒程でイキそうになりました。

これはまずいと思って動きを止めて回復を待ちます。

治まったと思って腰を前後に動かし始めると5~6回チンポを出し入れしたところで再びイキそうになりました。

ここまできてこんなに早くイクのはあまりにもったいないと思い、腰を止めました。

このときに我慢汁は膣内に漏れていたと思います。

仕方がないので動きを止めたままさやかさんに覆いかぶさり、さやかさんのビンビンに固くなった乳首を口に含み、嘗め回しました。

しばらく乳首を舐め続けると次は更に上を目指し、さやかさんの顔を真上から見下ろしました。

さやかさんは目を瞑ったまま微動たりしません。
そこでそっと顔を近づけ、唇を重ねました。

「んんっ!」と言って顔を背けようとしましたが、それは想定内のことであり、両手で顔を押さえつけて激しく唇を重ねました。

さやかさんは両手で阻止しようとしましたが、僕の腕が邪魔で届きません。

ここぞとばかりにさやかさんの唇を嘗め回し、唇の中に舌を押し込んでさやかさんの歯や、唇の裏側を嘗め回しました。

さやかさんは「んんーーっ」ともがいて逃げようとしますが、顔を押さえつけられて逃げることができません。

しばらくさやかさんの口の中を嘗め回していると、抵抗する力が尽きたのか段々と力が抜けて腕が布団に落ちました。

そして口の力も抜け、閉じあわされていた歯も開いてきました。

待ってましたとばかりにさやかさんの歯の中まで舌を侵入させ、さやかさんの舌を嘗め回します。

もう、さやかさんの全てを支配したような気分になりました。

しかしながら、抵抗されたのが更に興奮したのか、僕のチンポは動きを止めたまま射精へと向かっていました。

「やばい」・・そう思ったのは時すでに遅く、精液が外に向かって上がってきていました。

ちょっとでも動いたらイキそうであり、動かなくてもイキそうでした。
もし、チンポを抜こうものなら抜くときに擦れるだけでイキそうでした。

どうしよう?と考える間もありませんでした。
この状態のままでいてもすぐに射精してしまいそうなのです。

そんなことならいっそのこと・・・・と思い、さやかさんを強く抱き締め、腰を前後に動かし始めました。

あっという間でした。

もともと動かなくても射精してしまいそうな状態でしたので、腰を2回程前後に動かしたときには、ドクン・・・・ドクン・・・・とさやかさんの中で射精して
しまいました。

その行動に異変を感じたのか、それとも膣内で何かを感じたのか

「え?うそ?ちょっと!」

そう言って両手で僕を突き放そうとしました。

しかし、その両手の肘を掴んで思いっきり布団の上に押さえつけました。
さやかさんはその行動で確信したのか

「やだ、ちょっと待ってよ!・・」

と言いながらなんとか振り払おうとしますが、僕も力を入れて押さえつけているのでどうにもなりません。

その間も僕の精液はさやかさんの膣内に注ぎ込まれているのです。

僕はさやかさんの両腕を押さえつけたまま腰を動かし、射精が終わるまでチンポを出し入れし続けました。

ある程度射精が治まるとゆっくりとチンポを出し入れし、最後の一滴までさやかさんの膣内に搾り出しました。

そして、全て出し終わるとチンポを挿入したままさやかさんに覆いかぶさりました。

射精後の余韻にひたるようにさやかさんに覆いかぶさったまま、「はぁ・・はぁ・・」と呼吸を整えていると、さやかさんはすぐさま「シャワー浴びるからどいてくれる?」と少し怒り気味で言ってきました。

それは当然でしょう。

見ず知らずの男に中出しされたのですから。

僕はゆっくりとチンポを抜き取るとさやかさんの性器にティッシュを被せました。

僕の精液が溢れてくるからです。

そのティッシュでさやかさんの性器から出てくる僕の精液を拭き取ろうとするとティッシュを僕から奪って「自分でやるからいいです。すぐに帰っていただけますか?」と怒り気味に言うと、ティッシュで性器を押さえたままシャワーを浴びに行きました。

僕も人妻の膣内に射精したことが少し怖くなり、すぐさま部屋から出ることにしました。

そのとき目に入ったさやかさんの愛液でぐっしょり濡れたさやかさんのパンツを持って帰りました。

そのパンツは僕の一生のオナニーのおかずです。

最後は後味悪い結末でしたが、人妻といえども所詮は女なんだということがわかったような気がしました。

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