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常連客をフェラで満足させてあげるマッサージ嬢

私は23歳、普通のマッサージのお店で働いてます。
同い年の彼氏がいますが、童顔なのでよく10代に間違われてナンパされたりとか、

「こんなに夜遅くまで遊びまわってちゃダメだよ」

なんて注意されちゃったりとかしてます。
そんな私ですが、この前仕事でちょっとイケナイことをしてしまいました。

うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構来ます。
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よく来る人とは世間話とかしながら施術したりしてます。

女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんも割といたりします。

そういうお客さんの中で、内野さん(仮名)というサラリーマンの人がいて、この人が明るくて楽しい人で、一つ年下でイケメンで、密かにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、この前その人とちょっとヤバイ状況になってしまいました。

先週の金曜日の夜、内野さんの予約が私指名で入ってました。いつもは肩なのにその日はなぜか

「足をやって欲しい」って。
「今日はどしたの」

って聞いたら、

「仕事のミスでお客さんのとこ何十件も歩き回って謝ってきた」

んだそうで、

「いっぱい歩いて足が痛いから、足やって欲しいな」って。

それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをモミモミしてたんですが、そのあと太ももをしばらく揉んでたら小っちゃな声で、

「立っちゃった…」って。

この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうノリだと思ってたんですが、どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすっごいモジモジしてるんですね。

それがなんか可愛くて、別に変な気はなかったんですけど、(優しくしてあげたいなぁ…)って。

「足揉んでるとそうなっちゃう男の人もいますから気にしないで…」

って言ったら、自分から

「立っちゃった…」

って言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって…。
(イケメンなのにずいぶん純情なんだなぁ…)
って思ったら、ほんとに可愛く思えてきて、

「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」

って言って、仰向けにさせました。

でも、タオルかけてても上からおちんちん大きくなっているのは分かるんですよね。手で隠そうとしてたけど、また太ももを揉み始めました。

私は意識しないようにいつも通り話し掛けてたんですが、内野さんは横向いて黙っちゃって、なんかぎこちない雰囲気…。おちんちん大きくなったままだし…。

私もやっぱりおちんちん気になっちゃうし、チラ見しながらおちんちんの近くをマッサージし続けるのも可哀想なんで、

「残りの時間、肩にします?」

って聞いたら、私の手を掴んで

「足、続けてください」って。
(恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなぁ…。そういうお店じゃないのに。)

でもまあ、イケメンが私のテクニックでおちんちん大きくなって興奮してるのは悪い気はしなかったので、(私が気にしなきゃいいや)って思って、変に刺激することもせず、普通に揉み続けました。

そしたら、なんか内野さん、ずっと私の手首を掴んだままなんですよね…。たまに力入るし。
それがやたら可愛いっていうかエッチーで、私もちょっとドキドキしてきちゃって…。

「なんかとっても元気だね」って。

仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…。
魔が差しちゃったっていうんですかね?内野さんの大きくなったおちんちんを、ついつい擦っちゃって…。

内野さん嫌がらないし、下でおちんちんピクピクしてるのが分かったんで、

(ちょっとくらいならいっかな…。)

タオル外してパンツ脱がせて直接、触っちゃいました!
内野さんが私の腕を握り締めるんで、おちんちんをそっと起こして撫でてみました…。

めちゃめちゃ硬くなってて、ピクピクするのが伝わってきて、私のおまんこも少しじゅんってしちゃって、もう止まらなくって優しく握ってスリスリしました。

(あぁー、やっちゃった…。)

内野さんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけどピンク色でつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちん!。
私は硬くてきれいな可愛いおちんちん握って、優しくゆっくり上下に擦りました。

「ねぇ、気持ちいい?」

内野さんもうっとりした顔で、私の太ももとかお尻とかお腹とか、つーっと撫でてくるんですよね…。
そしたらなんかジンジンして、おまんこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。

内野さんにズボン引っ張られて、私も自分からズボンを脱いじゃいました。

その時穿いてたちょっとエッチなパンティの上からおまんこ触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、急に恥ずかしくなって内野さんのおちんちんから手を離して、足をもじもじしてました。

でもそのとき、内野さんと目が合っちゃったんですよね…。
タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。

内野さんに手を引かれて、そのままキスしちゃって…。
腰らへんに電気が走ったみたいになって…。

恥ずかしさもあったけど、そのまま内野さんに馬乗りになって、自分からキスしちゃいました。
彼氏とエッチしてるときみたいに、ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。

キスしながらパンティ越しにクリちゃん触られると、おまんこがピクピクしちゃって…。
「んっ」って。

もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。

声が出ないようにディープキスすると、内野さんはベロチューして舌を絡めてきて、私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきて…。

内野さんは硬いおちんちん擦りつけてきて、私もそれに合わせてクリちゃんが当たるように腰を動かしました。
キスしながらおまんこ擦られて、頭がジンジン痺れる感じでたまらなく幸せな気がして気持ちよかったです。

そのうち、内野さんは私のパンティをずらして直接おまんこを触ってきました。

すっごい濡れてるっぽくて、内野さんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてバレないかドキドキッ!。

そう思うともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリちゃん触られると我慢できなくって

「ぁぁんっ」

施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいドキドキでした。

内野さんに指入れられて、Gスポットとかおまんこの中じっくり刺激されて、硬いおちんちん入れて欲しくてしょうがなかったんですが、
(そこは越えちゃダメ)って。

仕事中だし、彼氏いるし、ゴムないし、
(エッチしちゃうのはさすがにまずいな)

っていうのは頭にありました。

内野さんに
「入れたいっ」
って言われましたが、

「それはダメです…」って答えて
「ごめんなさい…」って。

そしたら、

「じゃあ入れないから、先っぽだけ」って…。

先っぽだけってどういうことですかね?

とにかく入れるのはダメだったので、
「代わりに擦るだけにしましょう」って。

パンティ脱いで下半身裸になって、おちんちんをおまんこに直接擦るだけにしました。
仰向けの内野さんに馬乗りのまま、硬いおちんちんにクリちゃん擦りつけるように腰動かしてると

「んっ、んっ、んっ」

って。
腰を浮かせて、硬いおちんちん掴んで先っぽでクリちゃんをぐりぐりするとすっごい気持ちよくって、腰に力が入んなくなっちゃってもう…

(入れたーい!。)

先っぽを入り口に押し当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。
私が腰を落とすか、内野さんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。

そういう状態で、入れないように我慢しながら入り口の辺りを擦ってて、そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。
途中、内野さんは私の腰掴んで何度もおちんちんを突き上げてきて、

(あっあ、入っちゃう…もうこのまま入れさせちゃってもいっかな…。)

途中まで入りかけては、その度になんとか腰を浮かしてかわしてました。

息もハァハァしてきちゃって、手で体を支えるのが辛くなってきたんで、おちんちん外して、だいしゅきホールドで抱きしめ合いながら腰を揺ってると、硬くて熱いおちんちんがお腹に当たってて…。

髪の毛を優しく撫でられながら、ちゅっちゅっちゅって何度もキスしてたら、今度は内野さんがキスしながら私のこと押し倒してきました。
(これ絶対入れられる…)

って思ったので、
「すみません、入れないで…」

って言ったら、内野さんイケメンな上に優しい人で、
「入れないから…」って。

内野さんは仰向けの私の足をMの字に広げて、正常位みたいな感じにしました。明るい施術台の上で内野さんに、ぬるぬるになったおまんこしっかり見られちゃって死にそうなくらい恥ずかしかった…。おまんこパイパンにしちゃってるし…。

そうしてからおまんこの入り口におちんちんの先っぽを押し当ててきました。

(やっぱり入れられちゃうのかな…)

って思ったら、なぜかじゅんってしちゃったんですが、内野さんは入れないで、おちんちんでおまんこを擦り始めました。

お尻の方からクリちゃんの上まで、ぬるーっと舐められてるみたいで、時々クリちゃんを下から擦り上げられると、腰が浮いちゃってどうしても

「ぁっ…あーっ…」って。

声我慢できなくって、バレたら怖いから施術用の枕を自分の顔に押し当てて、声が漏れないようにしてました。

それなのに硬いおちんちんでおまんこ擦りながら、太ももとかお腹とかさわさわって撫でたり、乳首をつんつんってしたりするから、

(声出ちゃうよぉ…。)

私はクリちゃんが一番気持ちいいんですが、内野さんは入り口とか周りばっかり擦って、クリちゃんはなかなか触ってくれないんですよね…。

もうおまんこトロトロで、お尻の方まで濡れてきちゃうし、おちんちんが当たってるのは分かるけど、入ってんのか分かんなくなってきてました。なんか前後に動いてるっぽかったし、

(やっぱりちょっとくらい入っちゃってたのかなぁ…?)

それでも正常位の格好でしばらくおまんこを擦られてると、何度かいっちゃいました。我慢したけど声もかなり出ちゃってたって思います。

どのくらいそうしてたか内野さんが
「イキそう…」って。

私の枕を退けて、シャツのボタン外してブラもずらして抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。
体が密着して、ぬるーって奥までおちんちん入ってくるのがはっきり分かったので、

「ダメダメッ」

って押し退けて、体を離しました。

ただ、ここまできて出せないのは男の人も辛いのは分かってたので、口で出させてあげることにしました。
内野さんのおちんちんは根元までぬるぬるで光ってました。

(うーん…もしかして、ここまで入っちゃったのかなぁ…?)

でも、何も言わずにピンク色のきれいなおちんちん咥えて、ぬるぬるを全部舐めておしゃぶりしました。
しょっぱかった…

(これ私の味なのかな。)

内野さんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいっちゃいました。
それで内野さんは「ごめんね」って。

私はまだおまんこジンジンしてたし、恥ずかしさとか、やっちゃった感で何も言えなくて、急いでパンティ穿いて、ズボン穿いて、出てっちゃいました。
トイレの中で沈んでる間に、内野さんは清算して帰ったみたいでした。

幸いこの時のことはお店にも彼氏にもバレてないようですが、(やっちゃったなぁ)って。
何もなかったような顔して仕事してますが、

(もう内野さん来なくなっちゃうかなぁ…。)

来なくなったら、
「何かあったの?」

って店長とかに聞かれるかもしれないし…。
それもだけど、もしこの次内野さんが来たら

(今度こそ最後までいっちゃうかも…)
って思うと、

(なんか…ほんとやっちゃったなぁ…)
って感じです。

でも、
(あんなにトロトロになったおまんこに奥まで硬いの入れてもらったら、すっごい気持ちいいんだろうなぁ…)

って思うと、なんか次はもう断れそうにありません…。

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