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マッサージ、エステ、整体と、禁断のエロい体験談をご紹介!
カテゴリー 出張マッサージのエロ体験談タグ オイルマッサージ, 自宅
もう一年前になりますけど、僕は関西で彼女と2人暮らししてて、彼女がいない時にやらしくないほうのマッサージを自宅に呼んだときの話です。
ポストに入ってあるチラシから電話をかけ、自宅で30分ほどまっていました。
チラシには18-25歳までの女の子ばかりと書いてあったので、少しかわいい子がくればいいのになぁと期待もありました。
ピンポーンと家のチャイムがなったので、急いで玄関に向かいドアを開けました。
そして、どんな女の子かなとすかさずチェックしました。
外見的には、20代前半でスタイルは細身で胸もありそうで、特に目が大きくモデルにいそうな顔立ちでした。
期待してたよりも、すごくかわいかったのでテンションがあがりました。
女の子は「こんにちわ、お部屋にあがらしてもらいますー。」と言い、ヒールを脱ぎ部屋にあがりました。
そして、ぼくはベットのある寝室に入ってもらい、マッサージを受けるためベットに横になりました。
すると女の子は、「どのあたりがこっていますかぁ?」と質問してきたので、僕は「腰のあたりがすごく痛く夜も寝付きにくいくらい。」とこたえました。
「私はオイル使うのが得意なんですけど、オイルマッサージでもいいですか?」
「いいよ。」と立ち上がり「服脱いだほうがいいの?」
「はい、洋服が濡れちゃうんで。」
少し照れながら、まずTシャツから脱ぎ、女の子の視線を気にしながら、Gパンも脱ぎボクサーパンツ一丁になり、ボクサーパンツなので、あそこが盛り上がっているのがくっきりでるので恥ずかしいのですぐにベットに横になろうとしました。
女の子の視線は僕のパンツに移し、「いや、全部です。」とバスタオルを渡してきました。
「まじっ!はずいなぁ」といいつつも照れながら、バスタオルで隠しながら全裸になっちゃいました。
へんな期待もいりまじってか、少し半立ち状態になってきたので、できるだけそれが見えない様にベットにうつ伏せになりました。
女の子も僕の用意ができたので、カバンの中からオイルを取り出し、手にたっぷりつけまずは背中からオイルマッサージをはじめていきました。
僕は背中をマッサージされている時点で、もうパンツからはみでそうになる位勃起していましたが、女の子のマッサージが意外と上手かったので考えすぎかと思い、このままの状態だと、ばれてしまうと色々と女の子と会話で談笑し意識をそらしました。
しかし、10分たっても20分たってもおさまらず、とうとう女の子が「仰向けになって下さい。」といってきました。
断るのもおかしいので、思い切ってパッと指示通り仰向けになりました。
自分では、バスタオル越しでもばれるなと確信していましたが、女の子は気にもせず、マッサージを進めていきました。
ちょうど乳首のあたりにオイルを塗られているとき、「またいでもいい?」ときてきたので、とっさに「うん。」とこたえてしまいました。
またぐといっても直でじゃなく腰あげての体勢だったので、ガチガチになったものもはじめのあたりは気ずかれなかったのです。
しかし、その体勢も時間がたつと少しさがってき、僕は内心「やばい、やばい、ばれる!」とあせっていました。
そして、とうとう女の子の内ももあたりにふれ、ばれたと思いぱっと女の子の顔をみました。
女の子もちょうど僕の顔に視線があり、目あいぼくは気まずい顔をしてしまいました。
すんません。ついつい思い出して興奮してしまって。
パンツじゃなくバスタオルです。
「んっ。大丈夫」
っと意味ありげに聞いてきました。
「何、どうかした。」
ってとぼけ
「いや、あたってるよ。」
と嫌がりもせずそのままの体勢のままはっきりといってきました。
「嫌、めっちゃ気持ちよくて」
とはじめはごまかしましたけど、やっぱ無理があるなぁと思い、
「かわいい子やから、変なこと考えてしまって・・」
と正直にいいました。
「っていうか、すごいおっきくない?」
「そっかなぁ?」
といいいけるんかなぁと思い腰をあげ、ちょうど女の子のあそこのあたりにガチガチになってるものを当てました。
「見てもいい?」
とすこし今までよりは甘い声になり、僕は女の子にバスタオルを外され、勃起したまま全裸になっていました。
「やっぱ、大きいよ。」
とまじまじと見てきました。
そんな状態が恥ずかしなってき、一度右手でタオルであそこを隠し、「いい?」と女の子に質問し、答えるまもあたえず、キスしちゃいました。
僕のほうからキスしたにもかかわらず、女の子のほうから舌が僕の口にはいってき、僕は押し倒されている姿になっていました。
押し倒されたまま、すごい濃厚なディープキスをされ、右手でオイルのいっぱいついている、乳首を刺激してきました。
僕も負けじと背中に手を回し、ブラのホックをはずし、生で胸をさわりました。
そして、女の子のTシャツを脱がし、おっぱいがあらわになりました。
大きくて、形もよく自分の彼女よりもきれいだなぁと思いました。
「きれいなおっぱいやなっ」といい、そのおっぱいの乳首を横になった体勢のまま、むしゃぶりつくように、なめ舌でころがしました。
だんだんと女の子の声もおおきくなってゆき、
「ああっ、気持ちいいっ。もっと」
と激しく乱れはじめ、女の子と手が僕の乳首からチンポのほうにゆき、ゆっくりと上下にこすられました。
しばらくして、体勢変え、ぼくが上になる体勢になりもう一度キスし胸に移行しつつ、少し短めのスカートの中に手を入れパンティ越しに線にはわすようにあそこをさわりました。
パンティ越しでも十分わかるくらい、濡れていてもうパンティがビショビショになっていました。
僕は「濡れてるの自分でもわかる?脱がすよ。」と女の子に小さい声で言いパンティをぬがしました。
僕はとりあえず、クリをさすると女の子は「気持ちいい、もう入れて」とあえぎ、ぼくのチンポを激しくさすってきました。
僕は、女の子をじらすのが好きなほうなので、すぐには挿入せず女の子の両足をあげクンニの体勢を取り、もうビシャビシャになったあそこを激しく音をたてて舐め回しました。
「もうだめぇ、いきそう・・・・・チンポなめたい。」ともう乱れに乱れてました。
そのまま69の体勢に移り女の子は僕のガチガチになっているチンポをパクッと躊躇もなく咥えました。
そのフェラチオはすごく激しく、女の子の唾液で僕のチンポをビチャビチャに濡らし、時おり喘ぎ声をだしながら上下に舐めまくりました。
そのまま、舌をさおにはわし、玉をチロチロと舐めその玉を咥え口の中で舌で激しく舐めてきました。
僕はクリを舐め回しながら、指をはじめは一本、二本と入れ中でかき回すようにだしいれしました。
そして、中のザラザラした部分を刺激しつずけると、ピシャピシャと僕の顔に液体がかかり、「あっ潮吹いた。」と気付いたときには、もう僕の顔はそれでビッシャりと濡れていました。
僕は「入れたい?」と女の子に聞き、女の子はうんと頷きました。
そして、正上位の体勢になり、僕のチンポを女の子のクリにこすりつけながら、「欲しい?」と聞くと、女の子は「欲しい。いれてぇ・・ちょうだい・」と喘ぐような声でいいました。
僕は、そのグッショリと濡れたオマンコにゆっくりと挿入しました。
女の子は「ああっ・・気持ちいい。」「ああっ・大きい、大きいのが入ってるぅ・・あっー」
とあえぎまくりでした。
そして10分もしない内に「いくぅ・いきそう・・もっと・・もっと」と悲鳴のような声をだし、マンコの中からさらに、体液が吹き出すくらいでてき、その気持ちよさで僕もいきそうになり激しくピストンしました。
女の子は「あっ・あっ・いくぅ・いぐぅ・・」ともうはっきりとしゃべれないくらいにあえいでいき、僕も激しくピストンしながら「気持ちいい、いきそう」。
女の子は「口にだしてぇ」といったので、さすがに中だしはやばいので、おなかの上に出そうとおもっていましたが、僕はいく寸前にマンコからチンポを抜き、そのままチンポを自分でこすりながら、女の子の顔の前までもっていき、女の子がそのチンポを咥えると、すぐにいっちゃい、女の子の口の中は僕の精液でいっぱいになり、少しこぼれ落ちました。
こんな感じで、終わります。
なかなかいい体験できたなぁと振り返って思いました。
もちろん実話で、その店もまともなマッサージ屋さんです。